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zoom RSS テーマ「短歌」のブログ記事

みんなの「短歌」ブログ

タイトル 日 時
涼風
涼風 朝五時に窓を開けたら吃驚!涼しい風が吹き込んできた。 クーラーとアイスノンに頼って、凌いできた日々は嘘みたい。 ...続きを見る

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2018/08/17 17:14
猛暑
猛暑 何日続くのだろうか。毎日30度を超す猛暑日。 クーラーなしでは生きていかれない今年の夏。 例年だと、窓から涼しい風が通って涼しかった。 窓を開ければ熱風が、吹き込んでくる毎日である。 ...続きを見る

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2018/07/26 12:05
忘れな草
忘れな草 先日の新聞に載っていた記事。その日は上田敏の亡くなった日とあった。 何時頃から、覚えたものであろうか。好きな詩として口遊んでいた詩。 「わすれなぐさ」やカールプッセの「山のあなた」など・・・懐かしい。 何時頃誰から教わって、口ずさんでいたものであろうか?思い出せない。 ...続きを見る

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2018/07/12 12:41
胡蝶蘭が届きました♪
胡蝶蘭が届きました♪ 旧聞になりますが、感謝の思いを込めてUPします。 今年も母の日に胡蝶蘭が届きました。 ...続きを見る

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2018/06/07 18:06
それから
それから それから、もう一カ月余りたってしまった。 可愛い写真を送ってねとお願いしてあったのに応えてくれたのに。 早速送ってくれたのだけでもUPしたいと思いながら 早いと言うより、私の流れが遅い。ついていけないのである。 毎日何をするともなく、時は流れてゆく。 ...続きを見る

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2018/05/31 12:49
子供の日
子供の日 先日、家族みんな集まって、長生きしたと言う事でお祝いをして貰った。 ...続きを見る

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2018/05/05 18:21
ミニパーティ
ミニパーティ ほんの身内ばかり、十何名かのお祝いの会。 出席者は、今年一年生のおちびさんからばあばの私まで。 この日のためにと、体調を整えてきたつもりなのに最悪。 送り迎えは、弟一家の車にお世話になり、温泉に一泊した。 ...続きを見る

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2018/04/17 21:31
サイタ!サイタ!
サイタ!サイタ! ひと月前から咲き始めた胡蝶蘭。ほぼ満開になったた。 もう長いお付き合いになった花たちだが・・・ 先年真夏の二カ月の、私の入院中も耐えてくれた。 ...続きを見る

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2018/03/31 13:02
春爛漫
春爛漫 外は春爛漫の季節。この季節になると家の中は意外と寒い。 部屋の奥まで届いていた日差しが、だんだんとへ去ってゆくからである。 そんな風に季節を感じないのは、外出しない私の感性にあるのだ。 言い換えれば、それだけ年を取ったのたと言える ...続きを見る

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2018/03/30 16:14
春彼岸
春彼岸 春彼岸というのに、寒さが戻って、身動きも出来ないでいる私。 せめて、仏様のお花でも新しくしてと咲き残りの、カランコエと ベランダに咲き始めたフリージャーを供える事が出来た。 ...続きを見る

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2018/03/21 18:31
雪割草
雪割草 何気なく見ていたローカルTV。 故郷の山のセツブンソウが写っていた。  ...続きを見る

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2018/03/10 17:45
命日
命日 毎年めぐってくる。両親の命日。夫の命日。祖父母の命日。 子供の頃、可愛がってもらった叔父叔母の命日。 有る時思いついて、3年日記を書くことにした。なのに 途中で止めてしまったのである。それは、 必ずめぐってくる悲しみの日に堪えられないからであった。 ...続きを見る

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2018/02/28 17:42
おちびちゃん
おちびちゃん 昔、歌われた歌に「なんてこんなにかわいいものかよ」 「孫という名の宝物」という歌があった。 勿論子供も孫も、みんな可愛い。 その中でも、一番おちびちゃんの曾孫のの紹介です。 ...続きを見る

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2018/02/11 16:38
白根山噴火
白根山噴火 1月の雪催いの日。所在なさにTVを点けた。 他愛ないドラマが流れていた。その画面に流されたテロップ。 白根山噴火!!ただ驚いてチャンネルを回したが詳細は解からなかった。 白根山と言えば、十何年か昔に小学校の同級生と遊んだ記憶が蘇る。 ...続きを見る

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2018/02/04 15:00
寒波襲来
寒波襲来 ここの所の寒さ、思いがけないお大雪。 いかがお過ごしですか?お見舞い申し上げまっす。 こちらは、山に囲まれている盆地の所為か、雪は大したこと無くとけましたました。 雪の翌日が、病院予約日だったので心配したのですが・・・ いつも通りにタクシーで行くことが出来ました。 この寒波のためか病院は、混んでいて、1時に受付。血液等の検査。 待つこと数時間。病院はは疲れに行く処?くたくたに疲れて帰りました。 それから薬局で調剤してもらい、帰宅したのは5時過ぎでしたから・・・ ...続きを見る

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2018/01/26 14:14
謹賀新年〜♪
謹賀新年〜♪ あけましておめでとうございます。 穏やかな初春の空が広がっています。 窓から見える富士山も、雪の頂を光らせています。 今年も穏やかで良い年となりますように・・・・・ ...続きを見る

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2018/01/01 14:37
平成29年もわずかとなりました!
平成29年もわずかとなりました! 今年もわずかになりました〜〜♪ 穏やかに暮れ穏やかに明けることを祈るばかりです。 ...続きを見る

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2017/12/30 14:14
ゆく秋
ゆく秋 あっという間に、今年も残り少なくなってしまった。 なんかかんかと言いながらサボってしまったひと月あまり。 気が付いたらもうモミジも終わっていた。 盆地の空は青くすんで、頬をさす風は冷たい。 ...続きを見る

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2017/12/23 15:16
七五三おめでとう〜〜♪
七五三おめでとう〜〜♪ 今日は七五三のお祝いの日である。 好天に恵まれて、武田神社などもにぎわっていることだろう。 二番目の女の子である曾孫。三歳のお祝いの日を迎えた。 一足先の良き日に、めでたくお参りを済ますことが出来た。 ...続きを見る

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2017/11/15 17:19
ハカラメ
ハカラメ ハカラメ??ちょっとハイカラな名前??でもいわれは単純。 短歌会の友達から頂いたのは、10年以上昔の事である。 本当の名前は知らないが、丈夫で結構ユニークな植物である 元気で、どこへ転がしておいても、葉から沢山の芽が出るという植物。 元気に生育してくれると思うとつい疎かにしてしまい勝ちな怠け者の私。 体調今一つと言い訳しながら、気が付いたら、もう息絶え絶えであった。 いくらハカラメでも、可哀想〜ちょっと大きめの鉢へ移して水をやった。 しばらくすると元気になって、枝を大きく伸ばしてく... ...続きを見る

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2017/11/06 11:08
3Siblings
3Siblings おちびちゃんたちが、3人いると毎月、或いは毎年何かのイベントがあるらしい。 可愛い写真が、届いているのだけれど怠けてしまって情けない。 少しずつUPしてみようと思う。 ...続きを見る

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2017/10/27 16:05
墓参に行って来ました
墓参に行って来ました 何年振りの事だろうか、亡夫の故郷へ久し振りにゆくことが出来た。 思えば前回も夫の妹の長男。いわば甥っ子の車で行ったのだった。 その時は、長兄の新盆の墓参であった。もうそろそろ10年になる。 ...続きを見る

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2017/10/26 20:13
夏の名残りに・・・
夏の名残りに・・・ こんなタイトルで、アップしたいと思っていた今年の夏の思い出。 とうとう9月も終わったと嘆いているいる間に、十月も終わろうとしている。 毎日嘆いているばかりで、思いは進まない。とにかく写真だけでもと思った次第。 ...続きを見る

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2017/10/22 13:16
風船かずらが実りました
風船かずらが実りました 毎日何十個または、百個以上も咲く白い可愛い花。 楽しみに眺めるのだけれど、なかなか結実してくれない。 夏ごろ、たった一つなった風船蔓の実が茶色になって来た。 落ちてどこかへ飛んでしまわないうちにと思って、採種することにした。 ...続きを見る

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2017/09/28 12:10
風船かずら
風船かずら 春ころベランダの鉢に目生えた小さな緑。次第に伸びてきて、細かな葉を付け始めた。 ...続きを見る

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2017/09/11 12:30
カラーが咲きました
カラーが咲きました 何年か前にひと夏で枯らしてしまったカラー おととしベランダの鉢に突然に芽生えて来たみどり。 緑がのびて一輪咲いてくれた花。、どうやらカラーらしい。 そう言え、ばさよちんちのベランダでも、そんな奇跡があったことを思い出しました。 それが今年は、6輪も咲いてくれたのです。とにかく嬉しい。そして生命力に感動です。 ...続きを見る

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2017/07/18 17:50
アマリリス
アマリリス アマリリスが咲いた。 5年ぶりの事である。 ...続きを見る

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2017/06/12 13:02
墓参
墓参 先日の母の命日に、墓参に田舎へ行った。 ...続きを見る

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2017/04/29 18:59
サクラサイタ!
サクラサイタ! 「サクラサイタ」今は死語となってしまった言葉である。 私が子供のころは村に、電話があったのは役場と学校くらいのものであった。 緊急の時は、学校か、役場の電話を借りる。または、電報を打つ。外部からの連絡は 電話を学校か役場にかけて、各家へ言づてをお願いする以外に方法がなかった。 ...続きを見る

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2017/03/31 12:38
胡蝶蘭咲く
胡蝶蘭咲く 今年は気候が遅れているような気がする。 ベランダの花たちの開花も遅い。 わずかの限られたものだけ、ベランダにおいてある。 勿論、胡蝶蘭は、部屋の中で毎年お正月頃は咲いてくれる。 もっとも今年は、冬の間に芽生えた花芽を根っこと間違えて傷めてしまった。 それでもと祈りながら待ったが、花芽をを付けてくれなかった。 悔恨の情しきりであるが、とにかく残りの3鉢が咲いてくれた。 ...続きを見る

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2017/03/27 16:42
身体髪膚
身体髪膚 身体髪膚これを父母に受くあえて毀傷せざるは孝の始めなり この言葉を知ったのは何歳くらいの事であったのか?多分十代初めのころと思うが・・・ どんな場面で、誰より教えられたのか、すっかり記憶の中にない。 けれども日常生活の中に、そして何かの合間にいつも忘れることはなかった。 ...続きを見る

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2017/03/26 14:29
彼岸中日
彼岸中日 穏やかな彼岸中日である。 毎月の命日には、降っても吹いてもお詣りしていたころがあった。 齢を重ねて、春秋のお彼岸、祥月命日、盆暮れのお参り。 心にないわけではないが、段々とご無沙汰が多くなった。 去年も、祥月命日にお参りして、お彼岸はご無沙汰してしまった。 今年も桜の咲くころと決めて、ブログUPにした。 ...続きを見る

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2017/03/20 17:32
花ならば季来れば咲く
花ならば季来れば咲く 六年前の今日、私たちは数人でボランテイアセンターの四階にいた。 そう、その日に犠牲となった1万5千人余りの人たちの七回忌に当たる。 市の防災無線のサイレンの音に手を合わせて、犠牲者のご冥福をお祈りした。 ...続きを見る

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2017/03/11 18:41
嬉しいプレゼント〜♪
嬉しいプレゼント〜♪ 2週間くらい前になるのだろうか?お浸し用に買った一束の菜の花。 食べてしまうのも惜しいと思って2本ほどを、仏壇の花瓶に活けた。考えればればこれこそ春の嬉しいプレゼンとである。 ...続きを見る

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2017/02/15 18:23
自分の敵は自分の中にある
自分の敵は自分の中にある 暮れに戴いた日めくり、前にもいただいているのに気が付かなかった。 よく見ると、格言と言ったらいいのか、毎日面白い言葉が書いてある。 自分なりに勝手に解釈をして、毎日の励みにしている。 話し相手もなく、とかくネガテブになりがちな私。格好お話し相手でもある。 ちょっと、私流にことばをいれかえてみたり・・・返事はないけれど遊んでくれる。 先日外出をした。と言っても毎月の検診日である。 ...続きを見る

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2017/01/27 17:36
嬉しい便り〜♪
嬉しい便り〜♪ 何となく今年はいいことあるごとし元日の空晴れて風なし…啄木 ...続きを見る

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2017/01/19 14:19
曾孫迎えて歳改まる
曾孫迎えて歳改まる 材料から鍋まで持ち込んだしゃぶしゃぶしゃぶ鍋。 ...続きを見る

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2017/01/12 16:18
16年 PAR3 墓参
16年 PAR3 墓参 師走のある日、甥っ子が墓参に連れて行ってくれた。 ...続きを見る

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2016/12/30 16:47
16年 PICKUP・・・1
16年 PICKUP・・・1 年々、一年が経つのに早い事。 時間の流れは変わらない筈なのに・・・それだけ頭の回転も 動作もスローになってしまったということらしい。 楽しいこと嬉しい事、感謝すべきことがいっぱいだったはずなのに・・ 今思い出すことを順不同ではあるが、できる限りUPしてみたい。 ...続きを見る

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2016/12/10 17:43
彼岸花が咲いていました
彼岸花が咲いていました 長雨にうんざりの毎日。気温の急激な変化にも戸惑ってしまった。 ...続きを見る

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2016/09/27 12:55
可愛いレデイの来訪で〜す〜♪
可愛いレデイの来訪で〜す〜♪ 待ちに待っていたその日は、思いがけなくやってきました。 ...続きを見る

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2016/08/22 16:32
カラーが咲きました〜♪
カラーが咲きました〜♪ カラーが咲いてくれたのは、何年振りのことであろうか。 ...続きを見る

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2016/05/31 18:54
今年も胡蝶蘭が咲いてくれました♪」
今年も胡蝶蘭が咲いてくれました♪」 去年の夏の、大型工事という苛酷な環境の中でも生き残ってくれた胡蝶蘭。 ...続きを見る

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2016/04/30 18:35
墓参に行って来ました
墓参に行って来ました 甲府の町は、信玄公祭りでにぎわっている土曜日。 街のにぎわいをしり目に墓参です。 穏やかなお日和、信玄公も観客も大満足の一日となったようです。 郊外も結構車の数も多くて賑わっていました。 お寺はひっそりとしていてゆっくりお参りできました。 ...続きを見る

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2016/04/11 17:43
三月も終わろうとしています
三月も終わろうとしています なんと時間の流れの速い事か。 ふと気づくと、3月も終わろうとしています。 嬉しいことも、悲しいこともたくさんあった日々でしたが、 感謝感謝の嬉しい写真だけでも、何枚かを取敢えずUPと思います。 ...続きを見る

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2016/03/31 20:39
如月尽日
如月尽日 寒暖の激しい如月も終わろうとしています。 ...続きを見る

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2016/02/29 14:12
謹賀新年
謹賀新年 あけましておめでとうございます!! ...続きを見る

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2016/01/01 13:37
私とおんなじS子ちゃんで〜す〜♪
私とおんなじS子ちゃんで〜す〜♪ 孫娘からうれしい電話が届いたのは、先月初めであった。 なんと、曾孫のS子ちゃんを連れてくるという話。 さあ疲れた、どこが悪いなんて言っていられない。指折り数えて待っていた。 特別おいしい、お寿司屋さんへも予約して・・・ ...続きを見る

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2015/12/07 15:41
冨士の初冠雪
冨士の初冠雪 十月十日未明に降雪が有った富士山。ベランダから撮影。 ...続きを見る

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2015/10/13 19:08
文月
文月 何年か前の事になりますが、私の長い入院中 ...続きを見る

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2015/10/09 17:19
猛暑日が続いています!
お変わりなくお過ごしでしょうか? ...続きを見る

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2015/07/30 21:00
感謝!感謝!
長い事UP出来なかったページ。やっと開く事が出来ました。 ...続きを見る

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2015/06/27 17:00
母の日
3月、4月と、嬉しい事も一杯有ったけれど・・・ ...続きを見る

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2015/05/10 18:20
曾孫誕生〜〜♪
. ちょっと遅くなりましたが、先月曾孫誕生しました。 ...続きを見る

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2015/03/28 17:43
迎春
明けまして目でとう御座います。 ...続きを見る

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2015/01/11 21:35
幸せいっぱい!!
年なのか怠け心なのか、多分両方。 ...続きを見る

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2014/12/01 16:09
とにかく行ってきました〜♪
  息子と孫の婿さんが迎えに来て車に乗った。 ...続きを見る

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2014/08/31 18:33
男の子誕生
今年もきれいに咲いてくれたアマリリス。   ...続きを見る

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2014/06/29 18:10
四つ葉のクローバー
母の日のプレゼントについてきたおまけ達。 ...続きを見る

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2014/06/07 17:16
フリージア
去年より半月ほど遅れて、咲いたフリージア。 ...続きを見る

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2014/04/22 18:33
筍ご飯
先日の朝、妹から「タケノコご飯を食べさせたいので今から出かけるね」と電話が有った。 ...続きを見る

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2014/04/14 12:30
墓参
やっと念願かなって、先日の日曜日長男夫婦と墓参に行った。 ...続きを見る

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2014/04/11 11:04
『異邦人の思い出』おめでとう〜〜♪
ブログフレンドのdonatadeshoukaさんが、素敵なストーリーを一冊にされた。 ...続きを見る

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2014/03/31 13:36
おちびさんたち
TVの天気予報では、春らしい気温を伝えとぃる。 ...続きを見る

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2014/03/22 11:58
春よ来い〜〜♪
そろそろ花だよりが聞こえてくる頃なのに家にこもりきりの私。 ...続きを見る

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2014/03/19 11:25
新春
明けましておめでとうございます。 ...続きを見る

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2014/01/01 12:08
改めてよろしくお願い致します〜〜♪
すっかりご無沙汰してしまいました。 ...続きを見る

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2013/09/16 16:01
勿忘草をあなたに〜〜♪
大型連休中の、一日運よく市立病院の予約が取れた。 ...続きを見る

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2013/05/13 16:37
白い花が咲くころ
デジカメの中に白い花が、たくさん残っていた。 ...続きを見る

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2013/05/05 18:33
ブライダルピンク
我が家のブーゲンビリアが咲き始めた。 ...続きを見る

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2013/04/28 14:50
田舎へ行ってきました
穏やかなある日、夫の命日を覚えていて甥が迎えに来てくれた。 ...続きを見る

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2013/04/24 16:44
スミレ咲くころ〜〜♪
近所のお宅の菫が咲きました。 ...続きを見る

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2013/04/07 20:57
フリージャが咲きました
去年鉢へ埋めておいた小さな球根。 ...続きを見る

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2013/03/31 21:33
さくら咲く〜♪
先日の日曜日暖かだったので、ポストまで行ったついでに足を延ばした。 ...続きを見る

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2013/03/28 16:39
お墓参りに行ってきました
    数日前の汗ばむほどの暖かな日、甥たちと墓参りに行く事が出来た。 ...続きを見る

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2013/03/16 12:14
如月終わる
二月は逃げると言う言葉を、今年ほど実感した事は無かった。 ...続きを見る

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2013/02/26 19:59
甲府城址
今年初めての検診日であった。 ...続きを見る

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2013/01/31 22:13
雪になりました!
昨夜の予報通り、明け方から雪になりました。 ...続きを見る

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2013/01/14 22:25
穏やかに〜〜♪
穏やかなお正月であった。 ...続きを見る

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2013/01/03 21:12
明けましておめでとうございます
素晴らしい新春をお迎えのことと存じます。 ...続きを見る

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2013/01/01 01:33
雪だるま
暮れも押し詰まって、二度目の降雪である。. ...続きを見る

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2012/12/31 21:45
雪が降りました
今年の暮れの寒さは特別厳しい。 ...続きを見る

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2012/12/23 22:15
百日紅の紅葉さまざま〜♪
時期外れだが・・・11月初旬、毎月の定期検診日であった。 ...続きを見る

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2012/12/08 11:57
素敵なプレゼント〜♪
福引や、抽選会など何時も、テッシュや、マッチを戴く程度だった私。 ...続きを見る

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2012/10/31 12:20
秋の花
  先日と言ってもかなり前、ボランティア通りで目についた花たちです。 ...続きを見る

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2012/10/24 19:57
江戸期の「甲斐金座」跡?
甲府城下町遺跡で、江戸時代初期(17世紀)金が付着した石臼や土器片が出土した。 ...続きを見る

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2012/10/07 13:39
長月終わる〜(V)o¥o(V)
残暑の厳しさを嘆いているうちに、過ぎてしまった九月でした。 ...続きを見る

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2012/09/30 16:50
向日葵の花
もう処暑も過ぎて、八月も終わろうとしています。 ...続きを見る

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2012/08/27 18:45
夕月
いよいよ明日から8月ですが、猛暑が何日も続いています。 ...続きを見る

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2012/07/31 20:09
ずれてますが・・・同窓会〜♪
大分、旧聞に属するが今年は、同窓会に出席できた。 ...続きを見る

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2012/07/24 11:42
お姉ちゃんになりました〜〜(*^_^*)
rihoちゃんが、お姉ちゃんになりました。 ...続きを見る

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2012/07/03 23:49
ミスティーク〜(-_-;)
この頃ますますノー天気になって、ミスばかり続出している私。 ...続きを見る

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2012/06/23 18:34
嬉しいプレゼント
母の日に、嬉しいプレゼントが届いた。 ...続きを見る

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2012/05/20 15:36
故里の駅
久しぶりに訪れた故里の駅。わたしとほぼ同じ年代を生きてきた駅。 ...続きを見る

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2012/05/03 17:29
さくら・さくら
友達のお誘いで、漢方医の処へ行った。 ...続きを見る

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2012/04/26 10:23
春うらら
何があっても墓参に行きたいと決めていたその日。 ...続きを見る

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2012/04/14 21:39
信玄公祭り
去年は自粛モードだった信玄公祭りが、盛大に行われたようだ。 ...続きを見る

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2012/04/08 15:41
墓参り
光こそいのちと人の言ひたれど影またいのち初日を歩く―伊藤一彦― ...続きを見る

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2012/03/15 20:28
消え残る雪
雪の明日(3月1日)眼科検診の予約日であった。 ...続きを見る

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2012/03/10 16:17
雪の朝
明朝は雪と言う予報を聞いて、昨夜は床に入りました。 ...続きを見る

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2012/02/29 13:10
これな〜に?
爽やかなさみどり、何かお解りでしょうか? ...続きを見る

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2012/02/26 18:58
ダイヤモンド富士〜〜♪
相模原のカメラマンさんより、ダイヤモンド富士のお写真を戴いた。 ...続きを見る

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2012/02/12 20:31
厳しい寒さが続いています〜(^_^)v
立春を過ぎたというのに、朝から曇り空で、気温が上がってくれません。 ...続きを見る

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2012/02/06 22:08
今朝の地震、一寸驚きました。
朝起きて、キッチンへ立ったばかりでした。 ...続きを見る

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2012/01/28 20:27
雪山の囲む街
朝、玄関ドアを開けたら、予報通りの雪であった。 ...続きを見る

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2012/01/20 18:35
うっすら雪景色??
昨夜のニュースで、処によっては朝まで雪と報じていた。 ...続きを見る

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2012/01/17 18:43
七草
あっという間に、今日は七草である。 ...続きを見る

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2012/01/07 20:52
睦月三日
昨日までの寒い空っ風も、嘘のようにやっと収まった。 ...続きを見る

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2012/01/03 21:44
あけましておめでとうございます♪
初春の真すみの空にましろなる曙の富士を仰ぎけるかもー佐佐木信綱 ...続きを見る

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2012/01/01 15:43
Merry Chrismas〜〜♪
       クリスマスイヴをどのようにお過ごしでしょうか? ...続きを見る

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2011/12/25 19:25
残暑の頃
未だ残暑厳しかった頃、兄弟など肉親20人ほどで弟の墓参をした。 ...続きを見る

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2011/12/20 21:38
トウカエデのある風景
我が家の鉢に芽生えて、もう何年経つのだろう。 ...続きを見る

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2011/12/13 21:19
霜月終わる
十月に一人十一月に二人と続いて、大切な短歌の友人三人を失ってしまった。 ...続きを見る

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2011/12/01 19:09
菊が綺麗に咲きました〜〜♪
ベランダの菊が咲きました〜〜♪ ...続きを見る

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2011/11/22 21:12
やっと会えました〜♪
やっと会えたのも事実で有るが、やっとUP出来ますと言うのが本音。 ...続きを見る

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2011/11/02 15:27
かえり花
十月十日過ぎのある午後、突然の訃報であった。 ...続きを見る

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2011/10/22 15:46
公園の小さな秋
ご無沙汰している間に、秋も深まって参りました。 ...続きを見る

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2011/10/19 12:06
名残の花たち
長月もあっと言う間に過ぎてしまった。 ...続きを見る

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2011/09/30 22:10
お彼岸も終わりです
暑かったり、寒かったり気候の定まらないこの秋。 ...続きを見る

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2011/09/26 22:47
三坂峠・天下茶屋
9月に入って残暑の厳しいある一日、何人かで太宰治の所縁の御坂峠を尋ねた。 標高1300Mの峠、曲がりくねった旧道だが現在は綺麗に舗装されていた。 ...続きを見る

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2011/09/22 11:10
歌集紹介『轍のロンド』『虹吹橋』
今年は大変暑かった所為か、7月8月は特に怠けてしまった。 ...続きを見る

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2011/09/13 17:50
眼科検診へ行ってきました。
...続きを見る

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2011/08/31 14:16
ピンクの花〜〜♪
今年の夏の暑さは、特に厳しかった。 ...続きを見る

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2011/08/28 18:29
田舎へ行ってきました。
7月の終わりのある日、やっとの思いで出掛けることが出来た。 ...続きを見る

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2011/08/07 18:41
ノコンギクが咲きました〜♪
大切に育てて来た筈のノコンギク。 ...続きを見る

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2011/08/06 19:29
よっちゃばれ広場!!(タイトルを変えました)
. 莉帆ちゃん元気で〜す♪ ...続きを見る

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2011/07/26 17:15
猛暑日〜9日〜♪
猛暑が続いていますが、お元気でしょうか? ...続きを見る

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2011/07/18 22:19
白蕾ふふむ
『白蕾ふふむ』は、石栗徳子さん(ながらみ書房)の第一歌集である。 ...続きを見る

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2011/07/11 19:37
天使の梯子
梅雨空の雲の切れ目から、降り注ぐ明るいひかり。 ...続きを見る

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2011/06/27 19:49
10万人突破で〜す♪
何時もコメント下さる皆様。 ...続きを見る

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2011/06/21 00:12
雨に咲く花たち!!
先日、雨だったので病院へ行くことにした。 ...続きを見る

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2011/06/13 20:35
花は咲けども〜♪
何年か前、短歌会の折にMさんから戴いたアマリリス。 ...続きを見る

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2011/06/08 18:19
歌人岡井隆先生を迎えて〜♪
文学館講堂で開かれた短歌大会。山梨歌人協会の二回目の短歌大会である。 ...続きを見る

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2011/06/04 22:18
歌集『花の杖』
  『花の杖』(ながらみ書房出版)は河野文子さんの第四歌集である。 ...続きを見る

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2011/05/31 20:39
キリシマツツジ
4月20日頃の、病院のキリシマツツジである。 ...続きを見る

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2011/05/30 14:16
優しい中学生〜♪
先週の事である。午後3時に歯科医院の予約が入っていた。 ...続きを見る

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2011/05/17 16:20
母の日〜♪
今年もやってきた母の日。何をするわけでもない。 ...続きを見る

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2011/05/08 12:39
卯月終わる
4月最後の日、連休へ入って中央道も混雑していると報じられていた。 ...続きを見る

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2011/05/02 22:33
田舎へ墓参に行ってきました!
ドライブ日和の日曜日、甥っ子の車で家を後にした。 ...続きを見る

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2011/04/27 11:28
は〜るよこい〜♪
は〜るよこい〜〜♪〜は〜やくこい〜♪♪ ...続きを見る

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2011/04/21 17:37
哀悼〜〜佐藤賢一先生
ソメイヨシノが満開だと言うのに〜沙羅のさみどりが青空に命を輝かせているのに。 ...続きを見る

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2011/04/14 19:38
墓参に行きました
お彼岸にお墓参りが出来なくて、心に掛っていた毎日だった。 ...続きを見る

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2011/04/10 16:57
新生活第一歩〜頑張って〜♪
四月一日。入園、進学、就職など。 ...続きを見る

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2011/04/01 18:15
優しさに感謝〜♪
  悪夢の様な3週間が経って、3月も終わろうとしている。 ...続きを見る

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2011/03/31 22:49
富士山の笠雲
昨夜は、少し大き目な揺れでびっくりした。 ...続きを見る

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2011/03/16 14:21
地震四日目
地震より4日経ちました。 ...続きを見る

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2011/03/14 21:41
如月尽日
  いよいよ2月も明日でおしまい。薄ら陽の寒気を感じる一日であった。 ...続きを見る

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2011/02/27 22:11
ふる里の駅
珍しく穏やかな暖かい日であった。 ...続きを見る

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2011/02/24 22:48
玉井慶子先生を悼む
佐佐木由幾先生の悲しい知らせを、聞いたばかりの訃報であった。 ...続きを見る

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2011/02/18 19:57
朝から雪になりました
暮れからほとんど雨量のなかった盆地。 ...続きを見る

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2011/02/11 15:26
歌人・佐佐木由幾先生を悼む
歌人、佐佐木由幾先生が亡くなられた。 ...続きを見る

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2011/02/05 13:44
富士山〜〜大きいで〜す〜♪
1月半ば過ぎの一日、友達と下部温泉へ出かけた。 ...続きを見る

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2011/01/31 22:27
嬉しい日でした
寒い一日であったが、私にとっては16日は特別な日。 ...続きを見る

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2011/01/17 17:19
甲斐の山々
正月四日、検診日だったので、病院の屋上庭園へ出てみた。 ...続きを見る

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2011/01/10 21:04
富士山二題
新年早々なのに、何故か病院の予約日で有った。 ...続きを見る

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2011/01/04 22:22
頌春〜〜☆〜
新年おめでとうございます。 ...続きを見る

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2011/01/01 16:59
墓参に行ってきました
先日、暖かい日を選んで、ようやく墓参を済ませました。 ...続きを見る

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2010/12/28 21:43
クリスマスイヴ〜〜♪♪
メリー・クリスマス!! ...続きを見る

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2010/12/24 19:28
明日も天気〜〜♪
今日は、病院の定期検診の日である。 ...続きを見る

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2010/12/18 23:17
今朝の南アルプス&ふたご座流星群
洗濯物を干そうと思って出たベランダ。南アルプスの雪が朝日の輝いていた。 ...続きを見る

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2010/12/15 22:15
ささやかな歌会のささやかな忘年会
師走に入って間もなく、ささやかな忘年会が開かれた。 ...続きを見る

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2010/12/12 20:11
トウカエデの真っ赤な紅葉です〜♪
何処からともなく、いつの間にか我が家へやって来てから、もう十年以上になる。 ...続きを見る

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2010/12/03 18:49
紅葉いろいろ〜〜
ちょっと冷え込んだ日が続いて、早々と風邪気味だった私。 ...続きを見る

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2010/11/30 22:18
ノコンギクが咲きました〜♪
ノコンギクの鉢へこぼれ種で、芽吹いた撫子の花。 ...続きを見る

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2010/11/19 22:09
赤沢自然休養林の紅葉〜
  ...続きを見る

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2010/11/07 17:37
お誕生日を迎えました〜〜♪
莉帆ちゃんが、元気に誕生日を迎えました。 ...続きを見る

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2010/11/03 13:22
もみじ湖の紅葉
紅葉だよりが聞こえてきて、急に紅葉を見に行こうということになった。 ...続きを見る

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2010/10/31 19:36
ぎんどろの木が大きくなりました♪
ぎんどろの木ってご存知ですか? ...続きを見る

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2010/10/27 22:09
わらいかわせみ〜♪
 数日前の新聞に、市立動物園のワライカワセミが紹介されていた。 ...続きを見る

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2010/10/16 14:07
早くも紅葉便りで〜す〜♪
つい2日ほど前は、26度を記録したと言うのに届いた深紅のもみじの写真。 ...続きを見る

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2010/10/09 22:27
早稲田通り・大隈庭園
猛暑の8月の終りに、重い腰を上げたのには、私なりの訳が有った。 ...続きを見る

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2010/10/01 16:05
お墓参り〜行ってきました。
やっと昨日、お墓参りをして来ました。 ...続きを見る

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2010/09/26 19:32
祝〜おふたりの受賞〜♪〜
今日の新聞で、山人会の4賞が決まった事が大きく報じられていた。 ...続きを見る

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2010/09/24 11:53
写真集『故郷の残影』
貴重な写真集を戴いた。A4判の立派な、写真集である。 ...続きを見る

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2010/09/08 18:37
三浦哲郎さんを悼む
30日の朝の新聞を読んで、前日の29日早朝に亡くなられたことを知った。 ...続きを見る

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2010/08/31 12:00
花限りなし〜〜〜♪
お盆頃は、今年二回目の花が終わっていたブーゲンビリア。 ...続きを見る

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2010/08/27 17:11
哀悼・根岸p雄様
根岸さんから、お葉書を戴いたのはつい最近の事である。 ...続きを見る

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2010/08/20 21:50
涙が止まりませんでした!(18歳の遺書)
「殉国は兄との約束」ー出撃前日の18歳の特攻隊員ー ...続きを見る

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2010/08/12 19:03
百日紅の咲く頃
何処の街角でも、百日紅が咲く頃になった。 ...続きを見る

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2010/08/10 19:22
ねむの木の子守歌〜♪
相模原のカメラマンさんから、合歓の花の写真を戴いた。 ...続きを見る

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2010/08/01 20:23
ブーゲンビリア再びの花〜〜♪
. ...続きを見る

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2010/07/21 20:13
ジューンベリー
もう1月も前の事である。 ...続きを見る

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2010/07/11 17:24
生き甲斐を求めて〜
『新老人の会』の世話人をしている友人から案内状を戴いた。 ...続きを見る

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2010/07/09 20:06
薄紅葵咲く頃〜甲府空襲
最近、薄紅葵の花を見る事が少なくなった。 ...続きを見る

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2010/07/05 19:02
戴きものに感謝感謝で〜す〜♪♪
本場の宮崎産の、完熟マンゴーを戴きました。 ...続きを見る

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2010/06/29 00:51
ばらいろさんパソコン塾デビュー〜♪
6月25日ばらいろさんが『NHKパソコン塾』にデビューの日である。 ...続きを見る

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2010/06/25 23:13
優しい自然の中で〜八ヶ岳倶楽部〜♪
八ヶ岳倶楽部!!それは優しい林の中に有った。 ...続きを見る

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2010/06/24 19:35
霧ヶ峰からメルヘン街道へ
高原に咲く花を探して〜(^^♪ ...続きを見る

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2010/06/19 17:27
ツルムラサキの収穫&莉帆ちゃん
5月連休が終わった頃、大急ぎで播いた、ツルムラサキとシカクマメの種。 ...続きを見る

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2010/06/15 15:44
八ヶ岳の花パークはまだ春でした〜♪
まだ春?といっても先週末のことで、甲府は真夏のような暑さであった。 ...続きを見る

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2010/06/12 19:50
白い花の咲く頃〜〜♪
一枚の古びた写真が、手元にある。 ...続きを見る

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2010/06/03 23:43
アマリリス
何年か前に友人から戴いたアマリリス。 ...続きを見る

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2010/05/31 23:54
上野焼お湯のみと新茶!!
ちょっと前の話になるが、上野焼(あがのやき)の素敵なお湯のみを戴いた。 ...続きを見る

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2010/05/29 21:50
富士山新聞〜♪
  随分厚い広告、くらいに思って2,3日開かなかった新聞。 ...続きを見る

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2010/05/28 18:40
友達の庭の花たち〜♪
友達のお庭の花を久し振りに、撮らせて戴いてきた。 ...続きを見る

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2010/05/26 22:19
屋上庭園の花たち
ちょっとした不注意から、中央病院へ2日も行く羽目になった。 ...続きを見る

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2010/05/19 21:53
前川佐美雄賞・ながらみ書房出版賞発表〜♪
爽やかな五月晴れの今日、届いた『短歌往来』 ...続きを見る

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2010/05/16 19:33
淑女としたことが・・・・・
母の日のメールとともに、送られてきた莉帆ちゃん。 ...続きを見る

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2010/05/11 21:52
感謝!感謝の毎日です〜♪
今日は母の日。私にも産んでくれた母と夫の母がいた。 ...続きを見る

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2010/05/09 17:57
ベランダの花より団子?なんてったって莉帆ちゃんで〜す。
連休中の莉帆ちゃんの写真が届きました。 ...続きを見る

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2010/05/04 22:21
塩尻市みどり湖の水芭蕉
ぶたねこさんのページで、みどり湖の水芭蕉が紹介されていた。 ...続きを見る

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2010/05/01 23:01
諏訪湖畔の桜
  妹たちと、どこかへ出かけたいねと電話で話し合っていたのが、 ...続きを見る

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2010/04/28 23:23
鴛鴦の歌碑(与謝野夫妻)
友の汽車われらの汽車と窓並び暮れたる山に言ふ別れかな                             与謝野 鉄幹 ...続きを見る

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2010/04/17 14:14
むくろじ拾う
お彼岸中、天候が悪くて果たせなかった墓参をやっと済ませた。 ...続きを見る

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2010/04/12 14:50
哀悼〜竹山広先生
22年3月30日歌人竹山広先生が亡くなられた。 ...続きを見る

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2010/03/31 13:39
雨に咲く花〜〜♪
先日、バスの窓から眺めた近くの公園の桜。 ...続きを見る

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2010/03/28 23:10
卒業式〜おめでとう〜♪
末の孫娘が、無事四年の学業を終えた。 ...続きを見る

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2010/03/27 22:32
咲かないクロッカス!!
春が来ても咲いてくれない、我が家のクロッカス。 ...続きを見る

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2010/03/23 21:20
洗心童子
お墓参りをしました〜と言っても先週の事。 ...続きを見る

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2010/03/21 16:35
春をたくさん戴きました〜♪
先日来の、友達からの嬉しい戴きものです。 ...続きを見る

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2010/03/11 12:06
帰路そして富士山!!
車のフロントごしに撮った写真。 ...続きを見る

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2010/03/07 14:20
やっと三椏が咲き始めました
朝、床の中で取った電話。弟からのものだった。 ...続きを見る

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2010/03/05 15:16
嬉しいひな祭り〜〜♪
今日は嬉しいひな祭り〜〜♪ ...続きを見る

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2010/03/03 15:09
桜〜桜〜桜〜♪〜♪
堂ヶ島温泉を後にした車は、一路南伊豆を目指した。 ...続きを見る

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2010/02/27 20:12
海の入り日〜
ホテルへ着いたのは4時過ぎ。まだ日没には間があった。 ...続きを見る

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2010/02/25 16:27
西伊豆岬巡り
去年の夏、妹たちと中伊豆を南下した。 ...続きを見る

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2010/02/22 21:14
今日はとてもラッキー〜♪♪
今日は重い腰をあげて、近くの整形へ行ってきました。 ...続きを見る

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2010/02/18 18:28
チョコレートあれこれ!
バレンタインのチョコレート。 ...続きを見る

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2010/02/17 18:09
お食い初めでした〜♪
お食い初めの写真を、ママがおくってくれました。 ...続きを見る

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2010/02/14 20:07
怖かったで〜す!
消防車のサイレンの音が聞こえてきました。 ...続きを見る

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2010/02/08 17:08
春待つ心
立春も過ぎた道端・・・ ...続きを見る

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2010/02/06 18:04
三椏の花
如月の頃になると私は、落ちつかなくなる。 ...続きを見る

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2010/01/30 21:11
プレゼント〜♪
少しばかり古いお話です。 ...続きを見る

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2010/01/26 21:12
歌集『二丁目通信』
去年から紹介したいと思っていた歌集がたくさんあるのに、 ...続きを見る

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2010/01/17 21:51
小正月まゆ玉飾り〜♪♪
子供の頃、一月の十四日を小正月と呼んでいた様な気がする。。 ...続きを見る

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2010/01/16 21:28
飛行機雲〜〜
莉帆ちゃんのママから1月8日付の、メールが届いた。 ...続きを見る

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2010/01/10 18:24
五日見ぬ間に大人さびて見ゆ 初曾孫莉帆ちゃん ばぁばバカなり〜〜♪
今日も良いお天気になりました。 ...続きを見る

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2010/01/09 14:28
青空〜♪
ピリピリと身に染み透る寒さだ。 ...続きを見る

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2010/01/07 10:28
初詣〜〜♪
風も穏やかな昼過ぎ、ポストへ用事も有ったので初詣でに出かけた。 ...続きを見る

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2010/01/03 20:21
初春〜〜で〜す〜♪
お元気に良いお年をお迎えのことと存じ上げます。 ...続きを見る

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2010/01/01 18:35
お墓参りに行ってきました。
暮れも迫った二十九日、やっとお墓参りへ行ってきました。 ...続きを見る

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2009/12/30 21:34
一周忌でした。(法蓋山東光寺)
甲府市の名刹法蓋山東光寺で、年末のある日。 ...続きを見る

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2009/12/29 10:29
いっぱい届きましたぁ〜〜♪
ばばバカぶり猛発揮ですがお許し下さい。 ...続きを見る

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2009/12/26 20:23
メリークリスマス〜〜☆
クリスマスツリーはもとより、デコレーションケーキもない。 ...続きを見る

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2009/12/24 20:15
老犬パルちゃんの笑顔〜♪
もう半年も前の古い話である。 ...続きを見る

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2009/12/18 18:46
平山郁夫画伯を悼む
その日、私たちの小さな会のささやかな歌会が有った。 ...続きを見る

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2009/12/12 21:24
身延山・五重塔
この日は(11月末)、裏参道と言われる東谷から車で上った。 ...続きを見る

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2009/12/10 21:31
下部ホテルと石原裕次郎
田舎の古い友達から電話で、急に出かけることになった。 ...続きを見る

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2009/12/05 17:48
山茶花
何年経つのだろう。 ...続きを見る

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2009/12/03 15:02
いよいよ師走ですね!
今日は病院の予約日なので、バスで出かけた。 ...続きを見る

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2009/12/01 22:44
楽しかったです〜♪
幹事さんを務めて戴いた、さよちん。 ...続きを見る

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2009/11/28 13:43
文学の森・風生庵
紅葉を楽しみ、足元の小さな花などを踏まないように足を運ぶ。 ...続きを見る

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2009/11/14 20:51
故里の秋
11月7日。故郷の菩提寺へ行った。 ...続きを見る

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2009/11/10 22:37
山中湖・文学の森
山中湖畔を走る138号線、そこから、もう文学の森の中である。 ...続きを見る

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2009/11/02 19:41
国宝柏尾山大善寺(薬師堂・厨子)
秋晴れの1日。 ...続きを見る

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2009/10/31 18:30
コンニチハ赤ちゃん〜〜♪
コンニチハ赤ちゃん〜♪♪ ...続きを見る

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2009/10/27 19:29
秋の蝶
穏やかで、暖かなお天気だった。 ...続きを見る

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2009/10/24 21:34
ライトダウン〜☆
先日の土曜日、午後8時から1時間。 ...続きを見る

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2009/10/21 19:49
街角で
朝夕はだいぶ気温が低くなって ...続きを見る

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2009/10/19 18:16
台風去って!
   思いもよらない大型台風が、列島を直撃。 ...続きを見る

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2009/10/10 16:04
あれこれ
猛暑だったお盆を何とか過ごして、1ヶ月半。 ...続きを見る

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2009/10/03 14:14
消ゆるまで抱く切なきものを
あなたと共有した何十年と言う長い時間。 ...続きを見る

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2009/09/30 17:44
墓参に行きました
やっとと言うと、仏様には悪いけれど、曇り日なので出かけてみようと言う気持ちになった。 今日のタクシーの運転手さんは、初めての方だったが、とりとめの無いおしゃべりを聞いてもらいながら・・・ 昨日今日にお参りした人が多かったらしく、御墓には結構お花が供えてあった。 私の選んだ今日の花は、白いユリの花をメインにした。赤いカーネーションと、紫の孔雀草。 ...続きを見る

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2009/09/22 19:36
忍野八海
山中湖の帰りに、『忍野八海』へ回った。観光地化されていて、ちょっと残念な気もしたが、水の色は綺麗だった。 富士山に降り積もる雪が解けて、地下の不透水槽という溶岩の間で、約80年の歳月をかけてろ過された水が八つの池になっている。と言う事である。  昭和60年に、全国名水百選に選定されている。また、新富岳百景選定地でもあり、国の天然記念物にも指定されている。 ...続きを見る

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2009/09/20 12:14
赤富士!!
それは ...続きを見る

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2009/09/09 19:46
緑のカーテン〜♪
九月も二日になって終った。 ...続きを見る

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2009/09/02 17:47
田舎へ行きました!
  今年は夫の長兄が亡くなって ...続きを見る

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2009/08/28 17:25
シカクマメの収穫〜♪
5月に蒔いた四角豆の種。 10日ほどしてやっと芽を出した。 ...続きを見る

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2009/08/21 19:28
ノー モア 原爆症!!
今日8月9日は、長崎に原爆が投下された日である。 ...続きを見る

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2009/08/09 22:57
シカクマメの花が咲きました〜〜♪
待ちに待った四角マメの花。 ...続きを見る

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2009/08/07 23:58
弓ヶ浜
     潮の香りをいっぱい吸いなが,  ...続きを見る

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2009/08/01 17:20
雨の合間を〜〜西伊豆の旅!
はるかに見える岬の先端が堂ヶ島。 白い建物が、泊ったホテル銀水荘。 梅雨の合間を急に思い立ったように、伊豆の堂ヶ島へ出かける事になった。 ...続きを見る

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2009/07/27 22:46
スベリヒユ(ポーチュラカ)色いろ〜〜♪
先日、市役所の横を通りすぎた。 ...続きを見る

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2009/07/24 18:16
皆既日食そして硫黄島!!
私は、テレビの前を動けなかった。 ...続きを見る

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2009/07/22 13:49
2009年7月15日
父方のたった一人、元気でいてくれた叔母。 ...続きを見る

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2009/07/15 23:40
たなばた空襲
7月に入ると、各地の商店街では七夕祭りの賑やかな飾り付けが始まる。 ...続きを見る

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2009/07/06 21:32
再会を約して〜〜♪
何度も計画しては果たせなかった約束。 ...続きを見る

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2009/06/30 16:34
下部温泉郷!!温泉もお蕎麦も抜群です〜♪
今日は、温泉では無く、手打ちそば のお話です。 ...続きを見る

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2009/06/25 22:00
皐月
5月は、さつきと言うだけあって、皐月がどこへ行っても綺麗だった。 ...続きを見る

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2009/06/17 14:16
美味しさトロピカル!完熟マンゴーですよ♪
わぁ〜〜本場宮崎のマンゴーで〜〜す。♪♪♪ ...続きを見る

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2009/06/13 17:22
病院の屋上庭園
県立病院の屋上庭園へ出て、雪のアルプスを撮りたい。 ...続きを見る

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2009/06/09 22:57
サムシング・フォー
あっと言う間に6月、それも今日はもう5日。雨もよいの天気。 ...続きを見る

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2009/06/05 22:06
下部温泉郷”不二ホテル”再び
安藤光雅画伯の文章の概略をを紹介したい。 ...続きを見る

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2009/06/02 09:52
下部温泉”不二ホテル”
信玄公の隠し湯で知られる山梨県下部温泉は、緑豊かな鄙びた里である。 ...続きを見る

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2009/05/27 18:51
正徳寺温泉”初花”
友達から電話で誘って戴いて、急遽出かけることになった温泉。 ...続きを見る

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2009/05/25 17:59
花の命は短くて…
先日と言っても、10日ほど前のことである。 ...続きを見る

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2009/05/22 21:26
ゆきあひの空
石川不二子歌集『ゆきあひの空』ー不識書院ー ...続きを見る

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2009/05/18 21:57
新緑の公園
お祭りで三日間にぎわった公園。連休もなんとか一段落の7日。 ...続きを見る

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2009/05/15 19:36
母の日〜♪
子供から、綺麗な花が届いた。 ...続きを見る

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2009/05/10 14:58
端午の節句
端午の節句。子供の日。 ...続きを見る

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2009/05/06 14:36
母の忌 四月
4月の終わりに近いある日。 ...続きを見る

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2009/05/03 18:38
甲斐駒ケ岳
何十年も続いているクラスメートとの旅。 ...続きを見る

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2009/04/28 21:12
著莪の花
先日、4月某日。夫の祥月命日の墓参に出かけた。 ...続きを見る

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2009/04/15 18:58
公園の椿!
先日桜を撮りに行った公園の椿。 ...続きを見る

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2009/04/07 11:57
サイタ サイタ サクラガ サイタ〜♪
昔の、小学校の入学式は、4月1日と決まっていた。 ...続きを見る

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2009/04/03 18:20
墓参に行きました
お彼岸の中日、子供と妹たちと墓参ができた。 ...続きを見る

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2009/03/31 22:06
山梨県の花フジザクラ〜♪
この病院へ通うようになって、もう5,6年になる。 ...続きを見る

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2009/03/26 21:18
ソメイヨシノが咲きました〜♪
昨日の20日に、開花宣言が出た、染井吉野!! ...続きを見る

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2009/03/21 23:36
夕月
先日、10日の夕方5時頃のことです。 ...続きを見る

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2009/03/13 21:59
南アルプス市へ行ってきました
南アルプス市と言っても、我が家から車で30分の距離。 ...続きを見る

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2009/03/08 18:19
ナースキテイだそうです〜♪
昨日(2月19日)市立病院眼科の予約日なので出かけた。 薄曇りだったが、耳が痛くなるほど風が冷たく寒かった。 あまり外出しなくなった私。家の内と外との気温差の激しさに驚かされた。 ...続きを見る

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2009/02/20 21:38
吊るし雛
短歌会でお邪魔した公民館のロビー。たくさんの吊るし雛が飾ってあった。 ...続きを見る

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2009/02/11 21:57
竹山広歌集『眠ってよいか』続
 しやうがないことか ...続きを見る

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2009/02/07 18:41
竹山広歌集『眠ってよいか』―ながらみ書房刊
立春 ...続きを見る

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2009/02/06 16:59
ポストまで
この頃の外出は、ポストまでのほんの何百メートルの往復。 ...続きを見る

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2009/01/28 20:31
その日
その日 穏やかに晴れた青空と、雪をしろく置く八ヶ岳の遠景!! その日 ...続きを見る

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2009/01/26 18:23
カランコエが元気です
ご無沙汰してしまいました。 皆様、素敵な新年をお過ごしのことと存じます。 怠けている私を、慰めて戴いて有難うございました。 気持ち玉に、皆様のお心を感じてどんなに嬉しかったかわかりません。 感謝いっぱいで、過ごしてまいりました。 ...続きを見る

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2009/01/12 18:55
クリスマス・イヴ
クリスマス・イヴ!! クリスチャンでもない私(たち)が、イヴを意識するようになったのは子供が生まれてからである。 子供の成長を祝って、サンタを信じる幼い子供にプレゼントを用意しケーキを囲む。子供ならずとも楽しい行事であった。 ...続きを見る

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2008/12/24 17:46
暮のお墓参りしてきました
先日、まだ少し早いかなと思ったが、暖かい日を選んでお墓参りを済ませた。 ...続きを見る

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2008/12/21 13:47
いのり
いくら目を疑っても、まぎれもない文字が飛び込んできました。 ...続きを見る

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2008/12/13 14:35
輝いています〜〜☆
先日、毎月開いている歌会の仲間で、今年最後の会を開いた。 ...続きを見る

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2008/12/07 18:10
いよいよ師走!!
穏やかに師走を迎えることができました。 ...続きを見る

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2008/12/03 15:10
三俣の蕾が膨らんでいました
八月に体調を崩して以来四か月、嬉しい事も在りましたが、 ...続きを見る

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2008/11/27 21:04
1945年8月9日
この日、広島についで長崎に原爆が投下された。 あれから、六十余年経った今も、原爆の後遺症に苦しむ人たちが大勢いる。しかも高齢である。 ...続きを見る

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2008/08/09 00:24
カミナリ三日?四日?
昔から、雷三日とよく言われてきた。気圧配置が偏ると夕立が三日は続くと言うことらしい。8月4日の月曜日の夕方から毎日の雷雨。夕立ちなどと言う程度のものではない。 稲妻と大きな雷鳴そしてこの日、夕暮れから大規模な停電。 信号も電車もストップ。落雷で家が焼けたりしたのもこのっどくであった。そしてとうとう信号機の止まった交差点で、死亡事故がおきてしまった。 ...続きを見る

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2008/08/07 20:57
梅干の効用
友達から今年も、沢山の手作りの野菜や、桃や、梅干が届いた。 それも、効用を書いたコピーまで添えられていた。にくいまでの心配りである。 長いのでかいつまんで書くと、梅干しの効用は次のようである。 ...続きを見る

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2008/08/01 21:55
葛飾区柴又の花火〜〜☆
花火のシーズンがやってきました〜 ...続きを見る

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2008/07/29 16:36
なんか変〜〜?
郵便局まで、公園の中を歩いた。今頃、この暑さにもめげず百日紅の花が真っ盛り、という想像を裏切られた。 子供の頃の思い出の中にあるのは、夏休みに入る頃からお盆の間も、お盆が過ぎても元気に咲いていた百日紅。 暑さの象徴のようであった百日紅。公園の百日紅はもう花が終わったような静けさであった。 ...続きを見る

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2008/07/26 22:42
キタダケソウ
南アルプスの主峰北岳は、富士山に次ぐ日本第二の高さを誇る。 その北岳にしか生育しないキタダケソウ、絶滅危惧種と言われているが、気候変動の影響で、徐々に自生地が、山頂へと移動してきているとのことである。 存続できるぎりぎりの所まで来ているらしい。標高2900Mから3100Mの岸礫地帯のこれ以上逃れようが無い地で、花を咲かせているのだ。 この目で永遠に見ることは叶わないキタダケソウ。次世代への掛け替えのない遺産として咲き続けてほしい。 ...続きを見る

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2008/07/23 22:29
アラ?現象!!
アラ?現象ってご存知?? 「アラ?名前が出てこないわ」「アラ?玄関の鍵をかけたかしら」「アラ?手紙投函しないで持ち帰っちゃったわ」私が毎日経験していることである。 これは、脳の衰えのサインなのだそうな。指摘されるまでもなく、つくづくと老化を嘆いている毎日なのである。 加齢と共に脳の萎縮が進むので、致し方のない現象だそうだが、少しでも食い止めることが出来るのだろうか。 ...続きを見る

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2008/07/18 22:48
泰山木
泰山木の花期は長い。救急センターの庭隅の泰山木が咲き始めて久しい。白い大きな蕾がほころび、真っ白な花を開き、やがて褐色になって散る。 撮りに行こうと思いつつ、すぐ近くなのになかなか機会がなかった。 ...続きを見る

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2008/07/15 17:04
夏は来ぬ
小学校唱歌に歌われた、「夏はきぬ」の世界とは程遠い真夏。 急激な暑さを少しでも、やわらげて欲しい。 涼しい風を届けて欲しい。初雪カズラを選んでみたが・・   ...続きを見る

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2008/07/12 19:16
その日の思いのままに〜
今日の気分は、こんな色の花である。 いつも花屋の前にたって迷う。その日の気分で選ぶのであるが、最近は白か青が多い。そして夏はなるべく花持ちしそうな花を選ぶ。迷った挙句に、時々3日も持たない情けない花もあってがっかりさせられる。花というのは、切花のことである。仏壇を飾り居間を飾り、客間にも活ける。 ...続きを見る

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2008/06/30 00:10
電車で行って来ました
昨日(27日)は、身延線を利用して田舎へ行って来ました。 身延線は、全線開通して傘寿の誕生日を今年の3月迎えました。甲府と静岡を結ぶ急行も運行している、JR東海の路線です。 私は、毎月の月末頃に、用事があって各駅停車の電車を利用して出かけます。 ...続きを見る

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2008/06/29 00:01
As Time Goes By
居間のピアノに弾きゐし「As Time Goes By」子らの選べる母の墓碑銘(エピタフ) ...続きを見る

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2008/06/12 22:34
どくだみ
5月の末頃からどくだみが咲き始めた。今年は雨が多い所為か、芽吹きが早く成長も早い。したがって開花も早い。 どくだみは、十薬とも言って昔から薬草として知られている。 ...続きを見る

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2008/06/07 15:14
ワイン風呂
もう1月以上も前になる。クラスメート7人が集って、例年のミニクラス会を開いた。今まで何年となく、一泊か二泊の旅をしてきた仲間。長い長いお付き合いの仲間である。 ...続きを見る

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2008/06/04 19:00
白い花が咲く頃
白い花が咲いてた ふるさとの遠い夢の日〜♪ (略)   悲しかったあの頃の あの白い花だよ ...続きを見る

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2008/05/31 22:54
空木の花
2年位前に、公園で見つけたピンクの花。なおさんからタニウツギと教えて戴いた。空木は卯の花と聞いていたので、信じがたかった。 ...続きを見る

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2008/05/26 01:14
川の流れのように〜〜
眼科の検診予約日。やや強い風が爽やかで、心地よく感じられた。 病院直通のバスは空いていた。バスの窓から目に入ったのは、市立病院前通りの道路に沿った澄んだブルーの花の帯であった。 誰の発案で、誰の手によるものなのだろうか?薬局で薬を貰いながら、薬剤師に聞いてみたが明確な答えは返ってこなかった。公園課か衛生課か解らないけれども、市で施したものだとしたら行政もなかなか粋なことをやるものである。 ...続きを見る

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2008/05/21 23:20
ひとり静か!
小さな然もない花であるが、ヒトリシズカの辺りに紛れぬ白がいい。 我が家の柘植の木下にたったひと本、文字通りひっそりと咲いていたのは、20何年前、否もっと昔の事になる。何処からどのような経緯で、我が家の庭に運ばれてきたのかは不明である。 ...続きを見る

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2008/05/19 11:28
生命力!!
今更ながら、花の強い生命力に感動している。と同時にあたら花の命を粗末にしなくて良かったと反省頻りである。 ...続きを見る

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2008/05/16 00:03
有り難う〜〜☆
何十回、いや何百回、言われてきた「有り難う」。今年も、ありがとうの言葉を添えて花が届いた。 ...続きを見る

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2008/05/11 23:00
ストロー現象!!
昨日今日、GWで帰省した車のUターンで、混雑している上り線の様子がTVから流れている。 ...続きを見る

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2008/05/07 00:48
永久凍土!危機!!
永久凍土!夏でも温度が零度以下で、シベリアや北極などのように長期にわたって凍結している土壌のことである。 厚さは、数メートルから、数百メートルになるという。富士山のその永久凍土が”解ける”異変が起きているという。 見上げれば、いつもと変わらない富士山。山頂の気温の平均が、二十年前より2・5度も上昇していて居ることがこのほどの調査で明らかにされた。 ...続きを見る

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2008/05/04 02:25
黄揚羽蝶の誕生〜♪
 去年の秋も深まった頃訪れた一羽の黄揚羽が、鉢の柚子の木に産卵した。こんな寒い時期にどうするのだろうか、無事育つのかしらという私の心配もよそに、十匹余りの青虫達は日に日に丸々と太って行った。 ...続きを見る

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2008/05/01 23:00
歌集『起』
季節が巡って花が咲くと、必ずその花の頃の出来事を思い出す。 今年もあちらこちらの塀越しに、リラの花を見かける季節になった。母を亡くした年の北海道旅行で見たリラの花。あれから二十何年の歳月が流れた。北海道を旅したのは、6月の終わりであるが、母の命日頃になると必ず美しい花を仰ぐことが出来る。そして母恋の涙を零した、旅の日日を思い浮かべる。 ...続きを見る

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2008/04/28 16:08
後期高齢者??
後期高齢者、最近話題にされて余り好感のもたれていないこの言葉。市民権を得るには問題がありそうである。そんな折、短歌会で今、高齢で矍鑠たる歌人の活躍が話題になっている。 毎年今頃になると、歌壇の各賞の受賞者が発表されるが、その中の九十歳をこえるお二人を紹介したい。 ...続きを見る

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2008/04/21 23:59
歌人馬場あき子IN山梨〜〜♪
桃の花のピンクに盆地が染まった12日、県の歌人協会の総会が開催された。同時に、日本芸術院会員で、現代短歌女流賞、釈超空賞、斉藤茂吉短歌文学賞などを受賞している歌人、馬場あき子さんの講演会が開かれた。 「今話題にしたい歌」と題して、昨年出版された話題の四冊の歌集から引用して短歌の魅力を説かれた。歯切れのよい口調での1時間半は、あっという間に終わった。 ...続きを見る

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2008/04/16 22:05
南アルプス春おぼろ〜♪
穏やかなお天気では有ったが、今日の墓参は春霞で山が見えるか心配であった。バスの窓から、雪化粧をした大きな富士山が見えた。空に溶け込みそうな富士山だったが、輪郭正しく聳えていた。 ...続きを見る

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2008/04/09 23:20
散るさくら〜〜♪
今年の桜にさよならを言いに、公園を訪れたのは一昨日であった。 大方の桜の花は終わって、公園は人影も少なく静けさを取り戻しつつあった。 興奮冷め切れないような鳩の群れだけが、大空を旋回していた。 ...続きを見る

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2008/04/08 16:23
一度かぎりの旅
花びらが流れる 波にゆられ 岩をこえて 家族のように身を寄せ 浮いたり沈んだり ...続きを見る

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2008/04/05 23:36
樹齢は傘寿???
故郷の駅の老いた桜の木。先月末に紹介した桜が花の時期を迎えたので、先日(3月28日)カメラを持って出かけた。沿線の桜が五分咲きだったので、ちょっと心配だった。 大きく枝を張った木なのに、花の数は少なかった。力を振り絞って、精一杯咲いているという感じである。 ...続きを見る

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2008/03/31 00:04
ミニの花たち
先日、三椏の花を撮りに行った駐車場脇、可愛い花を見つけた。 小さくて可愛いので、まとめてUPすることにした。 ...続きを見る

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2008/03/27 23:21
三椏の花〜〜♪♪
夕方になってポストへ投函も兼ねて、三椏の花を撮りたくて出かけた。 近所の駐車場の片隅に、ほっと灯が点ったように辺りを明るめていた。何時も父の命日頃、寒さの中にも花開く三椏。今年は半月余りも遅かったので待ち遠しかった。 ...続きを見る

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2008/03/23 22:29
ストロベリードウブルだって!!
今年も友達の庭の緋桃が咲いた。 正確に言えば、友人の生家の庭である。その友が癌で逝ってから何年になるのだろう。彼女の、お兄様夫婦が住んでいた。老夫妻が住むために瀟洒な平屋建てに建て替えて、広いお庭には花が何時も溢れていた。 ...続きを見る

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2008/03/21 22:54
お墓参りに行ってきました
彼岸の墓参に出かけた。天気が悪いので、何時もなら近々と聳える南アルプスも、八ヶ岳も姿を見せてくれなかった。真正面に大きく見えるはずの富士山も、雲の中である。 お参りを済ませてバス停へ戻った頃にポツリポツリと雨となり、バスを降りる頃は本降りとなった。 ...続きを見る

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2008/03/20 00:10
弥生の夕べ
ここの所暖かい日が続いている。昨日16日の盆地の最高気温は21,7度とか、4月中旬の気温らしい。そのわりには朝夕の風は冷たいが・・ ...続きを見る

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2008/03/17 23:58
六日月
お天気が崩れる前日、ポストまで行った帰りに横切った救急センターの庭。 ふと仰ぐと、玄関前の欅の梢越しに淡い月影。数えると六日月になるらしい。頭を直角に折り曲げて撮った写真である。 ...続きを見る

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2008/03/16 00:00
哀しみは唐突に来る
頭のすっきりしない目覚めであった。何時ものことだけれど今ひとつやる気が出てこない。パソコンを開いて、戴いたコメントを読んだりしていると電話のベル。 短歌の先輩のAさんが、今朝亡くなられてと言うことであった。体調を崩されて、2,3年来短歌を休んでいたAさん。その後は奥さんが、時々近況を話に来てくださったり電話を戴いたりしていた。 ...続きを見る

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2008/03/10 01:06
雪の南アルプス
   甲斐が嶺を嶺越し山越し吹く風を人にもがもや言伝てやらむ ...続きを見る

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2008/03/07 22:14
啓蟄だそうです
朝から気になっていた雲も薄れてきて、午後には晴れ間が出て来た。啓蟄だというのに、風は依然として冷たい。私の喉の痛みは未だ当分取れそうもない。 外出もままならないので、我が家の窓から眺めた夕方の風景を写した。 ...続きを見る

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2008/03/05 22:49
仏の座
今朝、洗濯物を干そうと立ったベランダの鉢に、ホトケノザの花を見つけた。 昔は田舎の畑一面、まるで蓮華畑かと思うほど紫一色に埋めていた。一面に紫の絨毯となる頃、春耕が始まりいよいよ農家はは忙しくなって行く。今、そんな畑が見られるのだろうか? ...続きを見る

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2008/03/03 19:22
弥生三月!
穏やかな春日和の昨日。用事があって田舎へ出かけた。ここからは車で15分くらいの所に故郷がある。その15分が、私とその街との距離を遠くしている。 ...続きを見る

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2008/03/01 22:12
三椏の花の頃
 三椏の花の季節になった。今年の開花は少し遅れているようである。三椏の花がちらほら咲き始める頃、父の命日がくる。風の中を、思い立って花屋さんへ出かけた。 生前の父が我が家へ来る時は、土産を詰めた大きなリュックを背負ってやってきた。そして必ず、庭に咲く季節の花の束を抱えて来るのであった。 お盆にも正月にもそのほかにも、何かと口実を見つけて行っていた故里。父の墓参にも、夫婦でよく行っていたのに、この頃すっかり足が遠のいてしまった。 ...続きを見る

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2008/02/28 23:57
もうすぐ旅立ち!!
   春は旅立ちの季節!別れの季節でもある。 ...続きを見る

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2008/02/23 19:52
ジュリアン
朝から、冷たいみぞれが降って寒い一日であった。夜になって風も出てきて、明日は寒くなりそうである。夜は思うような色が出てくれないけれど、ひとまず花でもUPすることのした。 ...続きを見る

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2008/02/12 22:16
エル銀座
甲府駅から真っ直ぐ伸びる平和通り、裁判所の傍らを曲がると商店街へ通じる道に出る。戦後の何時頃からか、”エル銀座”という名前が付いている。エル?何故エルなのか?Love??それとも?そう言えば子供の頃、我が家にエルという大きくて賢い犬がいたっけ!どんどん横道へ広がってゆくので無駄な詮索はやめることにした。 ...続きを見る

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2008/02/09 01:09
豆まき
豆まきをしなくなって何年経つだろう??子供達が小さかった頃は、父親に倣って大きな声を張り上げて豆を撒いた。彼らが巣立って、二人きりになってからも年中行事を割りと大切にしていた。そう考えたら、私一人になって、省略することが多くなったと言うことのようである。 近所の豆まきの声も聞かれなくなって久しい。 ...続きを見る

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2008/02/03 23:04
もう一月が過ぎようとしています
気が付いたら、明日はもう如月。 友達からプレゼントの苺、余りにも見事なのでUPしようと思いながら日が経ってしまった。毎日が寒くて、寒さに弱い私は閉じこもり勝ちである。そうかといってブログを真面目にと言うわけでもない。一月の記録は、三日に一度の割合だから、私としたらまあまあの所かと思わざるを得ない。 毎日頑張っていた昔が、嘘のような気がするが、これからもスローペースで行くよりほかは無い。 何処まで続くか解らないけれど、皆様どうぞよろしくお願いします〜〜 ...続きを見る

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2008/01/31 22:18
珊瑚樹の落ち葉〜〜
雪を渡る風が冷たかった。市内の中央公園脇の舗道を枯葉が、渦巻いて移動していた。それを避けながら急いで通り過ぎようとする足元に、飛んできた綺麗な落ち葉。5,6メートル行過ぎて、何故か心残りで踵を返した。 ...続きを見る

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2008/01/26 22:56
今年二度目の雪でした
昨日、夜明けから午後まで降り続いた雪。今年二度目の降雪と言っても、新聞によると4センチということであった。 雪は兎も角として、今日の盆地を吹き荒れる風の冷たいこと。コートに毛糸の帽子を目深に被り、襟巻きをしてもたちまち体温を奪われてしまう。 ...続きを見る

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2008/01/24 22:36
陽だまり
ここの所、寒い日が続いて盆地の底はまるで冷蔵庫の中の感じである。いや、今日の最高気温6℃なので、冷蔵庫の中の方が温度が高そうである。 ...続きを見る

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2008/01/21 20:27
オキザリス
小正月のやっと過ぎたばかりなのに、歌会の会合があって出かけた。 流石に、雪山を渡って来る風は冷たい。振り返ると、甲斐駒も八ヶ岳も南アルプスもすっかり雪を被っている。ふと見ると道端の陽だまりには、オキザリスが花を開いていた。 ...続きを見る

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2008/01/16 22:36
冬を咲く撫子
今年は暖冬の所為か、ベランダでこの冬を咲き続けている花の中の一つ,撫子は去年の8月に私が種を撒いたものである。(ちょっと自慢〜♪なのです) ...続きを見る

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2008/01/13 23:42
春の七草
一月七日は七草である。「人日(じんじつ)の節句」「七草の節句」ともいわれ「七草粥」を食べる日になっている。我が家のその慣わしは、もう大分前からである。 子供の頃は食べるのも嫌だったお粥。年とともに正月料理に飽きて疲れた胃袋には、最適の食べ物となって、昔の人の知恵に感心したものである。 ...続きを見る

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2008/01/08 11:44
散歩道で
気が向くと、バス停から公園を抜け初詣をした稲積神社前から、動物園の裏道を通って帰る。その裏道は、私の好きな散歩のコースであると言っても、ほんの偶にのことである。(写真は、初詣の時のものである) ...続きを見る

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2008/01/05 22:28
初詣に行ってきました。
元日の昼下がり、孫達と近くの神社まで初詣に行った。北風が頬を切るような冷たさであった。 神社に近づくと笙篳篥の音が流れて、なんとなく心が弾んでくる。 ...続きを見る

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2008/01/03 22:58
謹賀新年〜〜☆
A Happy New Year〜〜♪ ...続きを見る

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2008/01/01 00:34
故里へ通う道??
墓参は、バス停からお寺まで4、5百メートルを歩く。行きは花束を抱えていたり、心急くので表通りを只管歩くことにしている。 帰路は、バスの時間を見計らって裏道を選ぶ。裏道といっても舗装されていて、車も行き来できるが殆ど見かけることが無い。北を望めば、金峰山、瑞牆山が連なり茅が岳がなだらかな稜線を描いているのが見える。それに続いて、厳しい山容の八ヶ岳、甲斐駒ケ岳と続く。そして南アルプスの真っ白な雪の峰が近々と迫ってくるのである。 毎年この時期は、八ヶ岳下ろしが厳しくて毛糸のマフラーに毛糸の帽子... ...続きを見る

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2007/12/21 19:00
今日も素敵な青空でした〜
明日から寒いと言う予報なので ...続きを見る

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2007/11/20 23:14
ある日の遊亀公園!!
秋晴れの爽やかな午過ぎ、久し振りに公園を通ってバス停へ行くことにした。 何時も利用するバス停は、”公園前”より一つ前寄りである。 ...続きを見る

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2007/11/16 19:10
穏やかな夕暮れでした〜♪
外出から戻って、洗濯物を取り込みに出たベランダ。 穏やかな夕空が広がっていた。 ...続きを見る

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2007/11/13 23:35
箒草
スイミングへ通う道端のお宅の玄関前の箒草。先日、通った時に真っ赤に色づいていたので、今度こそ撮らせて戴こうとカメラを用意して出かけた。帰りにいそいそと自転車で通ると、玄関前のプランターの真っ赤な2本が影も形も無く消えていた。1週間の間のことであった。 余りにも綺麗なので、何方にか上げたのかしら、それとも??考えたくないことが頭をよぎるのを振り払った。 生垣の裾の方に何本か植えてあって、その中に綺麗に色づいていたのが有ったので撮らせて戴く事が出来た。 ...続きを見る

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2007/11/12 22:49
テストUPです〜〜♪
彦左さんのページで教えていただいた、動画無料サイト。 何とかUPできました〜〜♪彦左さん有難う御座いました。 半呆けのようなS子でも、やれば出来るじゃん!! ...続きを見る

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2007/11/08 19:24
紫のえのころ草
花も木も可愛い実を付ける季節。 道端の草も、小さな実をむすんでいた。 ...続きを見る

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2007/11/06 23:57
可愛い実を見つけました〜〜♪
夕方ポストへ行く道端の駐車場。砂利を敷いてあるので両サイドに、雑草やら草花が生えているて、時々私のカメラのモデルになってもらっている楽しみな場所である。 今日は運良くおじさんがいたので、お話してゆっくり撮らせていただくことが出来た。もう大方が、花の時期を終えて実をむすんでいた。 今日は、可愛い実を探すことにした。 ...続きを見る

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2007/11/04 23:30
題して『吾亦紅』
とにかくおんぶに抱っこのUPとなった。 母をイメージする花『吾亦紅』〜秋に咲く花には慎ましやかな花が多いがその中でも、大好きなのが吾亦紅。さよちんが歌っていたのですっかり虜になってしまって、マイミュージックの中へ取り込んだり、ブログUPしたり・・・ 今回も、スライドショー(ただテスト的に花を集めただけなので)関係無しに聞いて戴きたい。ほんの僅かな時間なので、もっと聞きたくなること間違いなし〜〜♪ ...続きを見る

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2007/11/02 19:14
ハロウィン〜〜♪
久し振りの快晴。気温もぐんと上がって日中は汗ばむほどであった。 洗濯物も、布団もふっくらと乾いて快い。 ...続きを見る

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2007/10/28 22:41
撫子咲く〜
前に紹介した撫子が咲いた。発芽から二ヶ月ぶりのことである。 なおさん咲きました〜なおさん有難う〜〜♪ なおさんに教えていただいた通り、採種してすぐに鉢へ撒いたのは八月初旬のことである。 面白くも無い発芽記録。下記の様なものなで興味のある方は見て下さい。 ...続きを見る

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2007/10/24 22:09
欅紅葉
昨日は20℃を越える十月初旬の暖かさで、急いで歩くと汗ばむようであった。 バス停で降りたメインどおりの欅並木の梢。もう黄葉が始まっていて、時は絶え間なく過ぎて”階前の梧葉すでに秋声”の感を深くした。 ...続きを見る

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2007/10/23 00:52
蜘蛛と夕月
ビルの上に半月 ...続きを見る

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2007/10/21 21:38
ぎんどろの木
ぎんどろの木は、宮沢賢治と保阪嘉内の生誕110週年を記念して、岩手県から贈られたものである。ぎんどろ(銀白楊)は、賢治と嘉内の作品の中に度々書かれている。歌にも沢山詠まれている。 ...続きを見る

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2007/10/19 00:00
福島泰樹イン山梨!!
その前日の新聞で、13日土曜日に歌人福島泰樹の講演会と絶叫コンサートがることを知った。 知ったからには、何を措いても駆けつけないわけには行かない。家からバス、電車、タクシーと乗り継いで片道2000円ほどの距離である。幸運にも、乗り継ぎがスムーズにいって思ったより早く会場に着くことが出来た。親切な運転手さんの、「あれが茅が岳、あれが鳳凰三山、あれが八ヶ岳、」折角の説明も気がそぞろであった。 ...続きを見る

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2007/10/15 22:35
宮崎産パパイアで〜す
思いがけなく素敵なプレゼントが届いた。宮崎在住の友人Kさんからである。 Kさんは、数年前に胃の手術をされ、その3年後には乳がん手術と、辛い年月が続いた。その後もご主人の入院、ご自分の白内障の手術、大腿骨骨折とご難続きであった。 ...続きを見る

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2007/10/13 22:51
黄揚羽蝶の旅立ち〜♪
青虫に気がついたのは、八月頃のことだった。 ベランダに、一羽の黄揚羽が来ていた。ちらちらと気ぜわしく舞っていて、カメラを持つのも間に合わなかった。と言うより、網戸を開けると逃げてしまうことが解っていたので、じっと見守るよりほかはなかったのであった。 揚羽蝶の残してくれた卵からかえった青虫に気づいた私。無事に育ってくれるか気が気ではなかった。鳥などに食べられないかなどと心配しながら先月蛹になって、いよいよ今日は羽化と言う訳である。 ...続きを見る

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2007/10/07 21:52
白鳥は哀しからずや!!
真鶴港から、遊覧船に乗って真鶴半島先端の三つ石沖まで往復した。 心配した台風がそれて、暑いくらいの上天気で穏やかな海であった。 ...続きを見る

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2007/10/06 23:54
富士は日本一の山〜♪
10月4日朝6時前、目が覚めて窓を開けると、眩しい朝日である。 ...続きを見る

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2007/10/05 22:11
綺麗な紅葉〜〜♪
夕暮れの道をバス停から歩いていると、鉢から溢れる綺麗な紅葉に出会った。早速屈んで、撮らせていただいた。気がつくと、自然はもうすっかり秋支度。季節が来れば、季節の装いをしている。 ...続きを見る

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2007/10/03 21:26
朴の木
ある日、通りがかってふと目について気になっていた赤い実。 何年もこの道をスイミングへ通っているのに、何故気がつかなかったのだろう? 気になり始めると気が気ではない。 何の木なのか気にしつつ、スイミングへはカメラを持ってゆかないので、何日か過ぎてしまった。 ...続きを見る

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2007/10/01 23:07
空の空
甥と姪が尋ねてきてくれて、急に田舎へ墓参に行く事になった。私が足が無いのでこの頃は墓参も儘ならないことを、零してしまったからである。本当に優しい姉弟で、細かい気遣いをしてくれるので、一緒にいるだけで、心が休まってくる。 ...続きを見る

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2007/09/25 22:59
赤い鬼灯
お風呂へ入って、夕飯という頃に鳴った電話のベル。 「何処の誰です」と言う声に聞き覚えは無かった。「懸命に話しているのですが、聞き取れるでしょうか?」「良く聞こえていますよ」答えながら頭の中を必死に回転させていた。 ...続きを見る

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2007/09/23 22:39
プロムナード!?
ぴちゅぴちゅと小鳥の声に誘われて 青信号を渡りゆく ...続きを見る

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2007/09/21 23:30
バス停に咲く花
いつも利用するバス停。 ...続きを見る

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2007/09/15 21:24
逆順の祖父
逆順の祖父が守りて来し松を継ぐべき兄の帰還せざりき                             ー前村まさ江ー ...続きを見る

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2007/09/09 23:23
無人駅のホームから〜
故郷の小さな無人駅。昔、いつもこの駅を利用した。多くの人たちが利用していた、大げさに言えばこの地方の交通の拠点でもあった駅。三輌電車が着く度に、大勢の乗客が吐き出され、売店も賑わっていた。 ...続きを見る

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2007/09/02 19:55
のうぜんかずら
あれほど咲き誇っていたノウゼンカズラも ...続きを見る

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2007/08/27 16:50
ホタルブクロの色淡し
今日は誰にも会わなかった。 ...続きを見る

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2007/08/23 20:49
『大下一真 方代さんの歌をたずねて』
先日、貴重なご本を戴いた。『大下一真 方代さんの歌をたずねて』ー芦川・右左口編ーである。大下一真氏の細やかな文章と、湯川晃敏氏の写真からなっている。続いて甲州編も企画されているということである。 いかにも方代研究第一人者らしく、地元の私達でも知らないエピソードを掘り起こしていて、方代短歌の世界をいっそう味わい深いものにしている。 ...続きを見る

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2007/08/21 17:06
白い芙蓉の涼しさを〜〜
毎日記録更新の暑さ!どこまで行ったらストップがかかるのだろうか?一応昨日は猛暑日を免れたと言うことらしいが、34,7度。暦の上では疾うに秋だと言うのに、底知れない恐ろしさを思わざるを得ない。天は、人間の傲慢さを怒っているのかもしれない。美しい国!優しい環境!唱えるばかりで、身勝手な生き方にあきれ返っているのだろう。 ...続きを見る

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2007/08/19 22:05
花火見物
8月に入ると毎晩のように、甲府盆地の何処其処となく花火大会が開かれる。 石和温泉の花火大会は、笛吹川の鵜飼祭りも同時に開催される。市川大門の明神花火大会は、花火の街市川大門に相応しく規模も大きい。最近その花火を遠く眺めることも無く、音を聞くのみの数年であった。今日もどこかで上がっているが、アニメでひそやかな花火大会をする事にした。 ...続きを見る

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2007/08/15 20:00
一月遅れの七夕〜
昔の七夕祭りは、8月7日の一月遅れだった。 夏休みは、8月1日からで都会の学校が7月20日が終了式と聞いて羨ましいと思ったものである。 ...続きを見る

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2007/08/08 00:59
チョコレートコスモス
昨日の短歌の会合へ、仲間の一人が持ってきたチョコレートコスモス。 チョコレート色というよりは、黒に近い。 吾亦紅との取り合わせがとても涼しげであった。 ...続きを見る

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2007/08/05 22:49
百日紅
悲しいことが、相継いで知らされてきた7月であった。咲き始めた百日紅の紅。折からの露に濡れて咲く花の色は、毎年その花を見るたびに悲しみを深くすることだろう。 ...続きを見る

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2007/08/04 01:14
有難う〜〜♪
先日、用事があって田舎へ出かけた電車の中は、夏休みだというのに乗客は高校生が多った。5時ごろの帰りの電車も、男子高校生が大半を占めていた。女子高校生が居ないだけでも、車内がすっきりする。女子高校生のマナーの悪さにはいつもうんざりさせられている。閑話休題!! ...続きを見る

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2007/07/29 16:09
ミニトマト
去年の梅雨の頃のことである。花圃の店先に、可愛い実を付けていたミニトマトの鉢に思わず足を止めてしまった。白いハンギングに赤い実が映えて素敵だったので、傘やら荷物の多いの忘れて求める事にした。 そのときの私の脳裏には、ぐんぐん成長して次々とわき芽を出して花を咲かせ、鈴なりの赤い実を付けたトマトのイメージが描かれていた。 私としては珍しく施肥や水遣りにも心砕いた心算だったが、それ以上は新芽を出すこともなく、新しく花を付けることもなく夏が終わってしまった。 観賞用に、たっぷりと矮化剤の洗礼を... ...続きを見る

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2007/07/24 22:56
芙蓉の花
最近一冊の歌集を手にして、感動の幾日かをすごした。大塚陽子著『酔芙蓉』である。酔芙蓉と聞いてすぐ「風の盆恋歌」・・・・「高橋治著の小説」と「石川さゆりの歌」で有名な越中小原節と八尾を思い出した。私はその地を訪れたわけではないが、イメージの中に確りと結び付けられている。 著者は、愛する人をなくした後にその地を訪れて、十何首かを詠んでいる。なぜ訪れたのか、なぜ歌わなければいられなかったのか、私の中に鮮明なストリーとなって渦巻いているが書き下すほどの勇気と力がない。 八重咲きの真っ白い花が、ピ... ...続きを見る

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2007/07/22 19:10
今年もアロエが咲きました
簡単な囲いをしただけで、ろくに水も貰えず軒下にかつがつ冬を越したアロエ。四月に冬囲い(と言っても段ボール箱)から出してやった。それから1ヵ月後に、とげとげの葉の間からたくましく伸び上がってきた蕾。ぐんぐん伸びて、やがて見事な花を咲かせてくれた。 ...続きを見る

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2007/07/21 14:26
定期健診
3ヶ月ごとの眼科の検診、無事クリヤー出来た。予約の電話を入れなければと思いながら、つい忙しさに紛れていた私。幸運にも今日紛れ込ませて頂いたのだが、もう一人ののドクターが休診。診察を終えるまでに予想以上の時間がかかって疲れてしまった。 玄関の掲示板を見ると納得。掲示板いっぱいに休診のドクターの名前がずらりである。学会?そういうことらしい。主治医の先生も学会で、30日からお休みとなる。良かった〜〜♪ ...続きを見る

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2007/07/19 19:13
キスゲみたいですが?
実はカンゾウの仲間(へメロかリス!) 先日、平和通りを横断しようとして赤信号でストップとなって、歩道脇の花壇に咲き乱れている花にふと眼がとまった。キスゲの様でも有るし、萱草の様でもある。でもねぇキスゲが?甲府のメイン通りの花壇?綺麗では有るが、やはり野に置けである。取りあえずはカメラに〜〜何方か名前を教えてくださいね。 <カンゾウの仲間の園芸種の総称である、ヘメロカリスということにしておけばよろしいかと思います。>早速なおさんに教えていただきました〜〜♪ ...続きを見る

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2007/07/04 20:21
ぎぼうし咲く
去年近所の駐車場の隅に咲いていたギボウシ。 今年も咲いてくれるだろうか?この間から気になっていた。 今日行って見たら、去年と同じところに咲いていた。 勢力を伸ばすと言うでもなく、何に媚びることもない。 時が来れば、唯静かに同じところに小さな花を咲かせている。 ...続きを見る

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2007/07/01 19:22
『闇市』
谷岡亜紀さんが、歌集『闇市』で前川佐美雄賞と、寺山修司短歌賞をダブルで受賞した。 谷岡さんは何度かお逢いしたり、甲府の歌会へも来て戴いたことも有るのでことのほか嬉しい。(佐美雄賞授賞式は来月六日、東京パレスホテル) 名前からは一見優しい少女のようであるが、なかなかスマートな青年(最初お逢いしたときの印象)で驚いたことであった。 ...続きを見る

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2007/06/27 18:38
どくだみの花
どくだみの花をこよなく愛した先生が亡くなられて、四年が過ぎた。 今日は命日である。その日も、小雨が時折過ぎていった。先生の書斎の窓から眺めたどくだみの花の白さは、今も眼裏に鮮明に残っている。 それから、四年間育ててきた我が家の鉢のどくだみ、去年頃から根が鉢よりはみ出すほどに成長してきた。やっと大きな鉢に植え替えた今年の花は、疎らだが何とか咲いてくれた。 ...続きを見る

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2007/06/20 23:13
金糸梅
何度教えて戴いても、花をじっくり眺めても美央柳と金糸梅の区別が付かなかった。勿論違いははっきりわかって、納得したはずなのに翌年咲く頃になると、はてな??どちらだっけという具合である。漢字でかける花の名前でさえこんな具合だから、横文字の名前は本当に苦手である。花にとってはこの上なく失礼なことと思うが〜〜〜 ...続きを見る

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2007/06/10 23:57
紫陽花
近くの救急センターの玄関先の、紫陽花が咲いた。 庭は舗装されて車寄せや駐車スペースになっているので大きな鉢に植えられている。軒下におかれているから、水が不足してはいないかと何時も心配していた。近寄ってカメラを向けると、案の定花に精彩が欠けるような気がした。 ...続きを見る

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2007/06/08 22:59
葉を洩るる朝光(かげ)揺らめく沙羅の樹下零れし花の白衰えず
今日、玄関前の夏椿が、ちらほらと咲いているのに気が付いた。一日花なので、大急ぎカメラを取りに戻った。 カメラを向けながら、何の脈絡もなく中原中也のことを思い出した。強いてこじ付ければ、30歳という余りにも儚い中也の人生と、一日の花の命を重ねたのかもしれない。もう一つは、神奈川近代文学館の『中原中也と富永太郎展』のことを、新聞で読んだばかりだったからと言う事もある。 さよちんのブログで、中原中也の生誕100年を知ったのはもう何ヶ月も前になる。その直後、福島泰樹のBS放送、『汚れっちまった悲... ...続きを見る

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2007/06/06 22:02
かえり花
  4月に戴いたデンドロビュームの花。結構長く咲いて目を楽しませてくれたが、連休明けには花も終わり休眠期かと思っていたのに、今朝見るとこんな可愛い花を咲かせていた。何が気に入ったのか、あるいは何か気に入らないことでもあったのか不明だが、私にとっては二度のプレゼントのようで嬉しい。まだ小さな蕾も残っている。 ...続きを見る

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2007/06/03 22:43
年よりはって言われそう〜〜
飛び発たん少年の夢風を待つたんぽぽの小宇宙膨らむ 昨日、電車の中でのこと。私立中学の制服を着た、可愛い中学生と乗り合わせた。テスト中でもあったのか、1時頃の電車でのことである。二人は鞄からジュースとパンや、メンチカツらしきものを取り出して食べ始めた。 ...続きを見る

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2007/06/01 23:47
ふいに来てふいに過ぎたる通り雨若者の訃報置き去りにして
寝覚めの悪い私は、受話器から聞こえる言葉を聞き取ることが出来なかった。 確かに聞こえていた筈なのに、信じることが出来なかったと言うのが正しい。 四十五歳の、余りにも早すぎる旅立ちの知らせであった。 その父親である従兄弟とは、兄弟のようにして大きくなった。 秋に会ったときは、ジョークなどで笑わせてくれた彼。 銀行マンだった生真面目の彼の、一面を見た思いだったのに。 彼に笑顔が返るのは、何時のことになるのだろう。 ...続きを見る

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2007/05/30 23:55
行く道の果ては思わず街路樹の根元に紅く夏を呼ぶ花
街路樹の根元に咲いていた花。 ...続きを見る

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2007/05/30 01:22
葉桜を渡りて騒がしき尾長 光の粒子を振りこぼしつつ
彼女を知ったのは、もう何十年も昔のことになる。それからお互いに、それなりの人生の辛酸(大げさかな?)を味わってきて、それでもまだ何かとお世話になることが多い。私と違って、気さくで明るくて思いやりがある彼女なればこそと、私なりに心得て感謝している。どんな時でも、嫌な顔を見せたことが無いのは本当に不思議な人でである。 今は、結婚したお嬢さんと二世帯住宅で、幸せに暮らしている。お庭に幸せいっぱいを象徴するかのように花を咲かせて〜〜♪ ...続きを見る

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2007/05/24 21:38
癌癒えて友の咲かせる薔薇の庭スモークグリーンの愛車が置かる
4月に風邪で休んでいたとき、あれこれ心配りをしてくれた友。すぐ近くなのに、御礼に行かなければと思いながら今日は暑い、風が冷たいなどと言い訳をして、ついご無沙汰してしまった。今日は思い切って出かけて、沢山の花に会うことができた。そして綺麗な切花を戴いて、かえって恐縮している。 ...続きを見る

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2007/05/23 21:19
薔薇のアーチ
何時も、スーパーへ行く道に沿う家々のお庭。これからの季節は、とりどりの花が目を楽しませてくれるので、カメラを忘れる訳にはいかない。 ...続きを見る

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2007/05/10 23:39
撫子その後
ご記憶でしょうか?去年の秋、敬老の日を記念して町内の、老人クラブの人たちが懸命に植えた撫子。その何株かが一晩のうちにごっそり抜かれて、姿を消してしまったという話。撫子のなくなったプランターには、その後パンジーが植えられた。 ...続きを見る

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2007/05/08 22:30
春遅い八ヶ岳の北麓
4月24日残雪が深い麦草峠から、松原湖への道を取った。松原湖は山の中の小さな湖である。シーズンオフでひっそりと静まり返っていて、孫たちと訪れた夏のにぎやかさは微塵もなかった。 ...続きを見る

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2007/05/07 21:54
百石町と言う人もなし
昔、と言っても、何年ぐらい前になるのだろう。百石町と呼ばれていて、学校へ通う近道としてよく通った。知事官舎が有って、帰りは官舎の通用口のところで、クラスメートのKさんといつも別れた。このあたりに街川が流れていた筈である。 静かな住宅街だった通りもいつの間にか、丸の内何丁目とかに改名されて幾つかのマンションが建つようになった。 ...続きを見る

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2007/05/06 22:07
若山牧水の歌碑
佐久市の茂田井間の宿は、中仙道の宿場町で、古くから酒造業が盛んであったそうである。この地をそして酒を愛した牧水は、度々訪れたということである。私たちは、牧水縁の武重酒造本家を訪ねた。 ...続きを見る

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2007/05/03 15:51
今野寿美さんをお迎えしました
各地が夏日を記録したと伝えられた29日。山梨の歌人懇話会の総会が文学館で開催された。記念公園においでくださった、角川短歌賞や、現代短歌女流賞などを受賞されている今野寿美さんは、テレビなどで拝見していたとおりの手弱女であった。ご主人は甲府出身の、三枝昂之氏で何度かお会いしたことがあり、前にこの会でも講演していただいている。会の世話人代表の兄上でもある。 ...続きを見る

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2007/05/01 16:17
佐久市仙祿湖の桜
佐久ICの近くに、小さな湖があった。湖というには余りにも可愛くて、灌漑用の人工の池である。後藤美代子夫妻や、牧水の歌碑、佐藤春夫の詩碑があるということで訪ねた。(何れも4月24日撮影) ...続きを見る

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2007/04/28 23:26
ライラック咲く
ライラックの淡い紫の花が咲くと、必ず北海道の旅を思い出す。その春、母を亡くしたばかりの私は何を見ても涙涙の旅であった。原生花園を見学して、車はJR網走線に沿って走っていた。目に止まったのは、暗いオホーツクの海を背に、まるで砂地に立っているかのような小さな駅舎。藻琴駅と読み取ることが出来た。 駅舎の前の、小さな木に咲いていた淡紫の花をライラックと知った。今もその風景が絵となってまなうらに浮かぶ。 そのときのライラックは、あわあわとしたこのような感じに見えた。小さな駅舎の屋根に届かないような小さ... ...続きを見る

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2007/04/23 21:56
馬酔木咲く
この間の命日。風邪がさっぱりしなかったが、気になって急に墓参に出かけた。暖かくて、汗ばむ程であった。 ・寺庭の木の椅子に座す過ぎ行きも山も茫たり春霞たつ 馬酔木の花が、真っ盛りであった。我が家の蹲の脇にも有って、毎年白い花を咲かせていた。後年、ピンクの綺麗な花のあることを知ったが、馬酔木は白!と今も思っている。 ...続きを見る

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2007/04/20 22:47
墓参
風邪でダウンする前日、両親の法事が有った。数日前からの頭痛を、痛み止めで誤魔化しての出席であった。法要後はゆかりの者二十数名が集まって、ビデオを見ながら昔を偲んだ。 ...続きを見る

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2007/04/18 23:46
枝垂れ桜
先日、友達がお昼を誘ってくれた。食欲のなかった私をお鮨なら食べられるのでは、という心遣いである。お鮨屋さんへ行く道に咲いていた枝垂れ桜。風に靡く風情がなんとも優しい。 ...続きを見る

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2007/04/17 22:11
八重桜
お寺へ行く道に咲いていた八重桜。毎年この季節にこの径を通るはずなのに、今年は気になって立ち止まってしまった。八重桜にしては淡いピンクで、重苦しさがないのがいい。この時季に咲く救急センターの桜は、濃いピンクで量感がありすぎる。 ...続きを見る

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2007/04/16 22:57
卒業式
ブログ友達のお孫さん、さよちゃんが保育園の卒園式に大声で泣いたって聞いた。子供心にも別れの辛さを身に沁みて味わってきたさよちんんに、思わずもらい泣きをしてしまった。時を同じくして、孫娘から卒業式の写真が送られてきた。春は別れと出会いの季節。希望に燃えて新しい一歩を力強く踏み出してもらいたい。さよちゃんも、我が家の孫むすめも頑張れ〜〜♪ ...続きを見る

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2007/03/26 18:12
冬を耐え来て
先日の歌会の折と言っても3週間くらい前に、仲間が持って来てた花。余りにもかわいいので戴いて来た。我が家の一輪挿で花も終わろうとしている。 友達は花が終わって、球根を掘り上げたらもって来てくれると約束してくれた。寒い冬をを乗り越えて咲く花、草丈10センチ余りの可愛い花、なおさんによると、名前はキルタンサスまたはキルタンツスである。 ...続きを見る

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2007/03/25 16:17
木瓜がきれいでしたぁ
風が強かったり、用事が有ったり今日やっとお墓参りを済ませた。どの墓も綺麗な花が活けられていて、どんなにか待ったであろうと(生きている者の身勝手を思いながら)両の手を合わせた。風は強かったが、すっかり春の日差しとなっていて、コートや手袋を脱ぎたくなるほど暖かかった。 ...続きを見る

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2007/03/23 23:33
公園のさくら
靖国神社の桜が開花したと聞いたので、近くの公園のさくらをみに出かけた。思った通りちらほら咲き始めていた。雪山から吹き下ろす風は冷たかったが、何処とはなしに春を感じさせる風であった。樹下には何組かの、老人たちが将棋版を囲んだり、お酒を傾けているような風景も見られた。週末頃はさぞ賑やかになることだろう。 ...続きを見る

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2007/03/21 19:26
白きメモリアル、スノーフレーク!
近所のお庭に咲く花。一つ一つの花は鈴蘭のようだが、葉も咲き方も全く異なる花。早春の寒風にゆれて咲いているので、その可憐な花を写すのは私にとってはとても難しい。去年もピンボケになってしまった。先日何とかカメラに収めることが出来たその白い花に、追悼の思いを託してUPすることにした。 ...続きを見る

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2007/03/16 18:57
今年も三椏が咲きました
三椏の咲く頃になると、父の命日が来る。今年は三椏もご多聞にもれず早々と咲き出したが、父の忌日にUPできなかった。2,3日前やっと近所の庭に咲いているのを撮らせていただいた。 ...続きを見る

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2007/03/13 08:37
白木蓮満開!
四月のような気温の昨日の午後、スーパーに買い物に出かけた。スーパーと道を挟んだお宅の庭の白木蓮、青空に映えて眩しく咲いていた。「いつもこの頃咲くのですか?」と庭のご主人に問いかけると、今年は一ヶ月は早いと言うことであった。 ...続きを見る

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2007/03/05 17:21
沈丁花綻ぶ
近所の塀から溢れていた沈丁花の紅いつぼみ。爽やかな匂いを漂わせて、道ゆく人を楽しませてくれる日も近い。 ...続きを見る

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2007/03/02 17:59
カランコエ咲く
朝から風の強い一日だったが、私にとっては思い入れの深い日である。病院から父の亡骸とともに帰った深夜。凍てつく夜の空に、満月が静かに見守ってくれていたのが、心に強く残っている。今日のブログは何の花にしようかと迷ったが、今我が家の花盛りのカランコエをUPすることにした。 ...続きを見る

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2007/02/28 23:44
梅の並木道?
ある日、甲府駅の北口へ降り立って驚いた。ロータリーの舗道が、いつの間にか梅の並木道??遠くから眺めると、匂うばかりである。近づいて見て納得したのだが。。。 ...続きを見る

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2007/02/20 23:24
喜寿の歌会
フルーツの丘公園の富士屋ホテルを紹介したが、甲府市内の富士屋ホテルで先ごろ仲間の、喜寿のお祝いの歌会を開いた。お祝いなので、おめでとうパーティで良い筈なのに、どういう訳か、素直にパーティとならないのがおかしな所である。 11時から集まって、ささやかなお祝いの昼食会。午後はタップリ歌会。そして夕食会。長い長い一日であった。 ...続きを見る

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2007/02/18 22:47
夕空
朝から久しぶりに、甲州名物の空っ風が吹き荒んでいた。光はもう春のような眩しさである。部屋の中にいると寒さは感じられないが、上空を風が唸りを上げて通り過ぎてゆく。 午後、ポストまでの5分ほどの距離。コートに身を固めて、毛糸の襟巻きを巻いて出た外は、全身の体温を奪ってしまうのではないかと思われる程の冷たい風。これが何時もの冬の情景なのだと思いながら、やっぱり寒さは苦手である。 ...続きを見る

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2007/02/11 23:26
鈍感力??
今、渡辺淳一の『鈍感力』と言う本が、話題になっているらしい。その鈍感力を気取ったわけでもないらしいのに、今もって葉を落とさない一樹がある。この冬は、みないち早く我先にと春の支度をはじめている木や、花が多い中で却って人目を惹いている。人目と言っても、そんな暇人のお節介は私だけかもしれない。 ...続きを見る

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2007/02/10 22:30
寒くても平気?
それでも寒さの続く間は、元気のなかった葉もすっかり緑を増して来たオキザリス。いつの間にか花を沢山咲かせている。今年の暖冬の所為ばかりではないのかも知れない。でも一年中道端で咲いている花を見ると、狂いっぱなしのこの頃の世相につい結び付けて考えてしまうのである。 ...続きを見る

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2007/02/09 23:22
吉良侘助
昨日、優しいピンクの侘助と水仙の花を戴いた。私が、椿の中でも一重咲きが好きといったのを、友人は知っていたのかもしれない。「本当は、白が好きなのだが、手に入らなくてピンクの苗木を植えたのだ」とも言っていた。 そんな折に愛ちゃんのブログで、たまたま吉良侘助を知った。”合縁奇縁”ふっとそんな言葉を思ったりしている。一口に侘助と言っても、何種類もあることを教えられた。 ...続きを見る

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2007/02/07 23:22
紅梅咲き染む
穏やかな暖かい一日であった。これから日増しに、日脚が伸びて花咲く春も近い。ゆっくり足を運んでいると、塀からこぼれんばかりの、紅梅の紅い蕾が目に止まった。 ...続きを見る

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2007/02/06 22:31
これな〜〜に?
先日通りがかったボランティア通りで見かけた青い実?確かに実のようであるが、さて何の花が咲いていたのか思い出せない。今はバンジーや葉牡丹など、季節の花が沢山咲いていて、楽しませてもらっているのに〜〜〜もうなおさんの助け舟にすがるよりない。 ...続きを見る

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2007/02/01 23:15
笠雲
電車で約1時間の田舎の町。単線駅の交換電車を待つ間に眺めた富士山。山間に見える富士山は、我が家の窓から毎日眺める富士山とやや趣が異なる。 ...続きを見る

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2007/01/26 22:06
雪割草
夜の玄関のドアノブにぶら下がっていた、ビニール袋。中には可憐な紫の花雪割草の鉢が入っていた。仲良しのT子さんからのプレゼント。いやもしかしたら、星からの贈り物かもしれない。 ...続きを見る

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2007/01/25 23:45
公園三題
           百日紅・紫陽花・キリン ...続きを見る

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2007/01/19 23:21
初泳ぎ
考えてみれば今まで年頭に、ネガテブな発想ばかりしてきたような気がする。今年はもっと積極的に頑張って見ようと考えた。去年は風邪で大分休んでしまったスイミング。今年こそ皆勤で頑張ろうと考えた今日の初泳ぎ。 だがだが、今日計った体重1キロ増、体脂肪○増加!!(これが問題でとても書けない程の数字)先月比であるから、一ヶ月何をしていたんだろう?頑張らざるを得ない。 ...続きを見る

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2007/01/15 20:53
昼をともす外灯
寒い公園の昼をともす外灯。 ...続きを見る

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2007/01/12 23:33
栴檀の実
公園の栴檀の実を啄ばんでいた一群に、カメラを構えて近づいくと、わらわらとと飛び立ってしまった。ようやく捉えたこの一羽も、続いて飛び去ってしまった。ヒヨドリと思ったがどうだろうか?ムクドリではないかと、庭花さんのご意見。集団で来ているところを見ると、やはりムクドリに違いない。 ...続きを見る

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2007/01/11 19:15
祷り
何通かの賀状に混じって届いた一通の封書。裏返してみると友人のご両親の名前が書いてあった。何故?何故?胸騒ぎが走った。短歌の友人と言っても私よりはるかに若い。何年か前、長崎で大会があった時部屋が一緒であった。それ以来、若い彼女の歌に、ナイーヴな心に魅かれてお付き合いして戴いて来た。その後お会いした折戴いたしおり、綺麗な彫りの入った金のしおりが、形見として私の手元に残された。 ...続きを見る

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2007/01/09 21:42
満月っていつ??
この写真は昨夜(4日)、6時ごろ撮影したものである。まん丸な大きなお月様は、山の端を少し離れた所にあった。 月齢を調べてみると14・5とある。当に満月と思ったのもつかの間であった。よく読んで見ると、望は3日とあるではないか???どういうこと。。。どうやら満月の現実の形とは、最大2日程度、ずれが生ずることがあるらしいのである。何がなにやら判らないままではあるが、満月は3日で、月齢は 13・5と言うことらしい。 因みに今日の月齢は15・5であるからやや欠けはじめている事は納得せざるを... ...続きを見る

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2007/01/05 23:54
木瓜一輪
寒風に耐えて、たった一輪咲いていた木瓜。こうして一人で行く墓参も、何年になることだろう。涙で潤んで、何も見えなかったその頃を思うと嘘のように、花や山にずうずうしくカメラを向けている私がいる。こんな歳晩がこれから後、何回続けられるのだろう。 ...続きを見る

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2007/01/04 18:29
猪さんに迎えられました
安太多良の嶺に臥す鹿猪(しし)のありつつも吾は到らむ寝処な去りそね                           万葉集巻14・3428 妹をこそあい見に来しか眉引の横山辺ろの鹿猪なす思へる                                   万葉集巻14・3531 ...続きを見る

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2007/01/03 21:55
元日の空
穏やかに晴れ渡った元旦であった。ゆっくり起きて、子供や孫と御節を戴きながらお屠蘇の乾杯。初詣に出かけるという若い人たちを見送って、戴いた賀状をゆっくり読んだ。 富士山はうっすらと綿帽子をかぶっている。晴天なのに、富士山は雪が舞っているのだろうか?遭難のニュースが伝えられて、この穏やかな空の元でと信じられない思いで眺めた。 ...続きを見る

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2007/01/02 23:28
賀正
開けましておめでとう御座います。今年も焦らずのんびりと楽しくUPしてまいりますので、皆さん応援してくださいね。ブログばあさん、最高齢者。ギネスへ乗らないかな?もっと先輩がお出でなんでしょうね。 ...続きを見る

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2007/01/01 00:00
行く年
今年も残り数時間。楽しい一年間を過ごせたことを感謝します。毎日時間に終われるような一年でしたが、兎に角ブログUPを続けることが出来ましたのも、皆様のおかげと感謝しております。来年も遅遅とした歩みですが続けたく思っていますので、ご指導をよろしくお願いいたします。 ...続きを見る

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2006/12/31 16:57
枯れ野
先日墓参に行った近郊の休耕田。すっかり枯れ野になってしまっていた。芒も、泡立ち草も八ヶ岳颪を待つばかりである。八ヶ岳は、珍しく雪の全容を見せていた。電線が邪魔をしていたので、撮るのをあきらめたが、美しい姿を何度も振り返りながらバス停までの道を急いだ。 ...続きを見る

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2006/12/28 14:09
SILENT NIGHT
考えたら今日はイヴ。クリスマスケーキは無いけれどせめて人並みにブログを飾ってみようと思いついた。Happy Christmasu (War Is Over)やSilent Nightでも聞き、平和を祈りながら静かな夜を過ごすのも悪くはない。 ...続きを見る

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2006/12/24 22:39
親娘の旅
大学生の少女とその母親で、イタリア旅行をして来たとお土産が届いた。娘のない私には到底望むべくも無いが、それだけに微笑ましくもありちょっぴり羨ましくもありという処である。 ミラノ、ベローナ、ベネチア、フィレンツエ、ピサ、アッシージ、ローマ、ナポリ、ポンペイと沢山見学できたと、興奮の手紙も添えられていた。 ...続きを見る

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2006/12/21 21:34
紅葉・黄葉
ご近所の庭先の2M足らずの丈の小さな木いっぱいに、優しい色合い広げている紅葉。気になりながら、バス停へ急ぐ朝だったり、買い物の帰りで手がふさがっていたりで、写させて戴くチャンスが無かった。小雨もよいの午後、通りかかったらもう大方は散り急いでいた。 ...続きを見る

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2006/12/18 22:53
裸木となりました
市のメイン通りである平和通りの欅の紅葉がすっかり、散り落ちてしまった。 いよいよ師走半ば、嘆いても慌てても大晦日は、急ぎ足で近づいてくる。なんと時の流れるのが早いことか〜〜このところ「階前の梧葉すでに秋声」の嘆息頻りである。 ...続きを見る

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2006/12/16 18:34
これなんでしょう?
もう大分前のことであるが、街で見かけた不思議な実?なにかの実であることはわかっているがさてどんな花が咲いていたのだろうか、見当が付かない。直径3センチは有るのかな? ...続きを見る

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2006/12/14 22:49
保坂耕人親子展
市立図書館で開催された、『歌人・保坂耕人と竹造形作家・保坂紀夫親子展。』 佐佐木信綱に添削していただいた原稿など、丁寧に保存されている。因みに『心の花』へ入会したのは学生時代である。長年『心の花』の編集委員として活躍され、先年93歳で他界された。歌書、著書、写真、短冊、色紙など多くの展示物の中から、ピックアップして紹介してみよう。 ...続きを見る

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2006/12/11 17:27
紅葉一葉
2,3日前のことであった。すぐご近所の塀の脇の舗道に、楓の紅葉がたくさん零れていた。昨夜風が強かったのかもしれない、などと思いながらなるべく踏まないように歩いていて、思わず足を止めた一枚。余りにも大きな楓の紅葉に、通り過ぎた踵を引き返して拾ったのがこの一まいである。バス停まではしっかり持って歩いた。バス停でバッグのノートに挟んだが、ノートからはみ出してしまった。一日持ち歩いたので、すっかり生気を失ったけれど写真に収めた。 ...続きを見る

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2006/12/07 22:32
お土産
友達のMさんご妻が、旅行をしたといってお土産を下さった。前々からニューカレドニアへ行くからポストカードを送るね、と言っていたので楽しみにしていた。どんなことが書いてあるのかな?彼女のことだから英文かな?(ここはフランス語らしい。)などあれこれ考えて居るうちに、お土産を戴いてしまった。ホテルのボーイさんに投函を依頼したのよ、ということでそれから待つこと数日。待望のポストカードを落手できた。 ...続きを見る

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2006/12/06 22:20
『山梨の歌人・筆墨展』つづき
先日の『山梨の歌人・筆墨展』の中から、今回は現在活躍中の歌人のものを紹介したい。 ...続きを見る

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2006/12/05 20:29
楓の紅葉
今年は紅葉が素晴らしい。ご近所のお洒落な会社の庭の楓。毎年見ているのに、こんなに紅かった事に今年初めて気が付いた。夕方既に日が落ちた時間。鮮やかな紅葉を見せてくれていた。 ...続きを見る

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2006/12/03 21:32
山梨の歌人・筆墨展
先月、美術館で開催された”山梨の歌人筆墨展”は歌人懇話会の初めての企画であったが、用意した出品目録が不足するほどの盛会であった。県内外在住の歌人の自筆の短歌が、物故者も含めて展示された。物故歌人の一部を紹介してみたい。 ...続きを見る

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2006/12/02 21:18
師走朔日
あっという間に師走を迎えてしまった。ここの所穏やかな天候が続いていて、なにやらほっとしている。例年だともっと早く部屋の中へ取り込む、シャコバサボテンをようやく取り込んだ。部屋へ入れると開花が進んで何時も正月を待たずに咲いてしまうのに、今年は如何なのだろう。お正月まで花がもつと良いのだが〜〜師走1日の夕空が綺麗だった。 ...続きを見る

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2006/12/01 23:35
公孫樹黄葉
お天気だったら黄金色の輝きを見せる公孫樹並木。美術館前から文学館まで、広い歩道の両側を彩っている。 ...続きを見る

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2006/11/30 22:59
野外ステージ
芸術の森公園に、野外ステージが有るのをはじめて知った。前にUPしたなだらかな丘の後ろ側にあって、美術館の方からも、文学館からも見えない位置に有った。スタジアムのように、客席が円形状に並んでいる。 ...続きを見る

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2006/11/29 22:21
黄色なる菊
かまけ来し重き心に留めざりし何時の日より菊黄なる色                                         -斉藤史- ...続きを見る

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2006/11/28 21:07
氷雨
一日寒い雨であった。何日か風邪で籠もっていたので、お天気だったらスーパーへでもなどと考えていたのも中止。喉の弱い私にとって、普段は雨の日の方が喉に良いなどと言っているにもかかわらず、やはりお天気で富士山が見えるほうがいい。 ...続きを見る

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2006/11/26 22:14
みるじゃんの丘
芸術の森公園の一番奥に位置するところ、見るじゃんの丘の見晴台(?)。と言っているかどうかは不明だが、ここに立つと晴れている日は、南アルプスが一望される。この日は、傘を差しながらの撮影である ...続きを見る

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2006/11/25 19:50
乱れ咲く
ご近所のお宅の塀から溢れて咲いている菊とりどり。故郷で母が、菊作りをしていたことを思い出した。どんな小菊が適しているのか知らないが、懸崖作りにした鉢や、三本仕立てにした大輪の菊を玄関先に並ばせていた。もっともっと褒め言葉を沢山言えばよかった。素敵だねとは言えても、中々言葉にならないものである。今になって後悔しても始まらない。 ...続きを見る

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2006/11/24 22:34
文学館の紅葉
文学館の通用門を入ると、木立の中にお茶室”素心庵”が建っている。木立の中に溶け込むようにモダンな建物が有って、だれでも借りてお茶会を楽しむことが出来る。11月20日の県民の日には無料で薄茶がサービスされていたようであった。 ...続きを見る

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2006/11/23 18:12
美術館の庭
再び美術館の紅葉の庭である。岡本太郎作の白い『樹人』の像の辺りから撮った美術館の一部。建物の手前が池になっていて鴨が来ていた。沢山の鯉も泳いでいる。その裏側にあたる南館、カフェのテラスの前庭の欅の紅葉も今を盛りである。 ...続きを見る

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2006/11/22 22:16
美術館の紅葉
昨日用事で訪れた美術館。とりどりの紅葉のの真っ盛りであった。雪を置く山々、とりどりの紅葉の美しさ。ミレーの絵もさることながら、綺麗な紅葉の庭も楽しんでいただきたいと思った。 ...続きを見る

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2006/11/20 22:39
鵯みつけた!
公園の中を歩いて行くと、ピイヨピイヨと賑やかな鳴声が聞こえてきた。どうやらひヒヨドリが山茶花の花を突いているらしいが、葉蔭になっていて確認できない。そうっとちか付くとすぐさま気付いて飛び立ったが、近くの木の中に隠れたようだ。 ...続きを見る

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2006/11/18 22:23
公園の紅葉
病院の帰り、気温は低かったが風がなかったので、公園の中を歩くことにした。背中へ張ったホカロンが強い味方である。 ...続きを見る

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2006/11/17 22:36
ゆく秋
近くの南庁舎の前庭。十月終わりごろカメラに収めておいたものである。 ...続きを見る

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2006/11/16 22:21
マユミの刮ハ
街中の商店街をちょっと外れたお宅の、庭先のマユミ。ここ1,2ヶ月通るたびに、紅くなった実が気になっていた。小さな木なので数も少ないが、その鮮やかな紅の小さな実。葉も色づき始めている。 ...続きを見る

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2006/11/15 22:42
舗道で
バス通りの舗道のプランターに咲いていた花。鮮やかな赤と黄色のコントランスの妙に思わず足を止めた。撮影したのは、十月の終わりに近い頃。マリーゴールドの仲間らしいとなおさんが教えてくれた。舗道を明るくしている。 ...続きを見る

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2006/11/13 22:39
団栗
昨日の雨の街角で撮った写真三枚。『雨の街角三題』とでも洒落てみようか。 ...続きを見る

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2006/11/12 22:14
雨の裏通り
外は冷たい雨だった。喉の弱い私にとっては、空っ風の日よりは良い。裏通りを通って、整形外科を訪れた。月に一度の検診と薬を貰う日だが、先月の骨量検査の結果を聞く日でもあった。結果は、年齢比109パーセント、先ずは一安心。庭のコムラサキシキブが綺麗に色づいていた。 ...続きを見る

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2006/11/11 22:18
何故?なぜ?
秋晴れのある日、町内の老人クラブの人たちが総出でプランターに撫子を植えていた。道路わきに五個のプランターが20M程の間隔で置かれて、色とりどりの撫子が路行く人に語りかけていた。 撫子は甲府市の花でもある。市内を流れる荒川の欄干や、マンホールの蓋などにも撫子がアレンジされていて、通る人の心を慰めている。 ところが、ふと気がつくと1ヶ月もたっていないのに、根こそぎ抜き取られた穴がぽっかり開いていた。そして今は、全部抜き取られて、3個の穴が虚しく並んでいるプランターさえある。 ...続きを見る

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2006/11/10 21:40
カフェ『アート・アーカイブス』
「こうし、こうし皆こうし。」(お出でよお出で皆お出で。)文学館の方代さんも、美術館のミレーも待ってるじゃん。私の少女の頃の甲府言葉は、もう少し違っていたような気がする。接尾語が優しく響いて、田舎から出てきた私は同年代の従姉妹の使う言葉に、良い意味での戸惑いを感じていた。「お出でんせ」「寄りんせ」そんな言葉だったかもしれない。今、その頃の言葉を使う少女は一人も居ない。 ...続きを見る

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2006/11/08 21:22
晩秋の薔薇園
薔薇園は、芸術の森公園の東屋の近くにある。十一月の薔薇園の花はやや衰えが見えるものの、とりどりの良い香りに包まれていた。撮影した中からランダムにUPしたが、惜しむらくは名前を知らない。 ...続きを見る

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2006/11/07 21:42
県立文学館
文学館は現在、正岡子規展を開催中である。 常設展として山梨県にゆかりの深い近代文学者のコレクションを展示。俳人の飯田蛇笏[いいだだこつ]、作家の芥川龍之介[あくたがわりゅうのすけ]、太宰治[だざいおさむ]、樋口一葉[ひぐちいちよう]、山本周五郎[やまもとしゅうごろう]山崎方代[やまざきほうだい]らの自筆の原稿や手紙など興味深い資料が揃っている。映像による解説などの展示もある。 ...続きを見る

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2006/11/06 22:22
芸術の森公園
おらが国の自慢の一つが、県立美術館のミレーのコレクション。同じ敷地内にあるのが文学館。そしてそれを囲む、森や池や丘が”芸術の森公園”と呼ばれている。森の中では、賑やかな囀りが絶え間なく続いていた。秋の色を日増しに濃くしている様子を、少しずつUPしてみたい。 ...続きを見る

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2006/11/05 22:13
公園の紅葉
人いまだ行かぬこの路うつくしう桜もみぢの散れるこの朝                                         -若山牧水- ...続きを見る

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2006/11/04 21:52
鴨が来ていました
穏やかな小春日和の午後。風邪が抜け切れず怠けていた体を励まして、公園を一回りしてきた。桜や、楓の紅葉が大分進んで、池の面を鴨が忙しく行き来していた。 ...続きを見る

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2006/11/03 22:01
咲き匂う薔薇!
告げ難き悲しみ持つと知る母か薔薇切りて駅まで見送りくれぬ                          「まぼろしの椅子」-大西民子- ...続きを見る

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2006/11/02 18:04
夕空 秋
十月も終わろうとする秋晴れのある夕暮。この日は私にとっては大切な日でもあった。今、当に沈もうとする夕日の美しさ。暫く、ベランダに立ち尽くしていた。 ...続きを見る

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2006/11/01 23:21
故郷に拾う
法事のために帰省した一日であったが、もう少し故郷の秋を拾って歩く時間が欲しいと思った。心を残しながら慌しく、帰途についた。 ...続きを見る

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2006/10/31 18:11
知らない花ばかり〜
田舎へ行って、多くの知らない花に出会った。それだけ時代が変わっている証拠であろうか。何時までも田舎の秋の草花を描いていたわけでもないけれど、やはり寂しさはぬぐえない。鶏頭、萩、コスモス、野菊、昔蓬、秋海棠、女郎花・・・・・今は知らない花の、咲き溢れている故郷であった。花の名前教えてください。 ...続きを見る

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2006/10/30 22:28
故郷の秋
先日、久しぶりに故郷へ行く機会に恵まれた。川原も、土手も山も、秋草に覆われていた。秋の花ってこんなに強烈だったのかと思わせたのは、黄花泡立ち草の所為かも知れない。何処へいっても精力的に咲き誇っているこの花。私の住んでいた頃の、故郷のイメージからは遥かに遠い。 ...続きを見る

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2006/10/29 22:20
木曽駒の里
開田高原一帯は、昔から木曽馬の産地として知られていた。御嶽山のふもとに広がる、広大な高原山野!これは、馬の生育に絶好の自然環境だった。 そんな中で、大切に飼育されてきた木曽馬も、ご他聞に漏れず心無い為政者によって、絶滅の危機に瀕した時代があった。戦時中、体の小さな馬は役に立たないと言うことですべて去勢されたと聞く。戦後、愛好者たちの手でやっと探し当てた、純血種をもとにした子孫の馬が今20頭余り飼育されているということである。 ...続きを見る

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2006/10/28 22:30
宿り木
白樺の葉は大方落ちて、青空にはっきりと姿を見せる宿り木。開田高原の白樺の木に幾つもも見つけることが出来た。 日常茶飯のように、沢山有りすぎてちょっとばかり驚いている。 ...続きを見る

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2006/10/27 22:16
高根乗鞍湖
野麦峠を後にして、飛騨への道を下る。細い曲がりくねった坂道。渓に傾く紅葉の美しさに、歓声を挙げながら、撮る事もできないほど急カーブが続く。 ...続きを見る

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2006/10/26 23:12
雑誌『葦』
今回野麦峠を訪ねるに当って、資料集めをしていた折、一冊の古い雑誌が出てきた。私の少女時代のの夢の欠片のようなもので、遠い昔を少しばかり思い出させてくれた。 パスカルの”考える葦”に感動したのかもしれない。安易な哲学めいた理論に熱中していた年代だったから。うん十年、私の本棚に納まっていた。ここへ引越す時、文学全集も、毎年欠かさず購入してきた芥川賞受賞作品の単行本も、惜しげなく人にあげることが出来たのに。 ...続きを見る

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2006/10/25 22:33
野麦峠の館
野麦峠の館と言う、立派な資料館があった。受付の紳士が案内を買ってくれたが、時間的余裕がなかったのでお断りして、大きなスクリーンのビデオを見せて頂いてから館内を見学した。100年の時空を越えた現在、館内の設備は近代化されていて、野麦峠の女工哀史はパーチャルの世界だけのものになってしまったような錯覚さえ覚えた。 主人公みねは、母達の世代よりも古い年代のことになる。無理もない事かもしれないと思いながら、夫々の思いを胸に展示物を見せて頂いた。 ...続きを見る

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2006/10/24 22:53

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